ぷかぷか浮くの風船は貴重なヘリウムガスを使用しています


フィルムバルーンの販売

バルーン旅行

私 「この、バルーンいつから販売しているの?」

店員 「最近です、お祭りだと1000円くらいしますよネェ~」

ヘリウムバルーンまさかの210円

ガスは店員が入れるみたいです。

フィルムバルーンは1枚100円で販売していました。

とりあえず、購入しました。

 

バルーン旅行

普通のフィルムバルーンより素材が薄いです

「100円だから仕方ない気がするけど」

そして、ヘリウムガス料金が100円

「ヘリウムガス不足の問題は解決したのかなぁ~?」

リウムガスの供給不足について

ヘリウムボンベの在庫が足りなくなりなっている、
ガス専門会社やバルーンショップ、イベント業者が出てきているようです。

ヘリウムは天然ガスで貴重品です。

ここ数年、日本国内のヘリウムガス消費量が減少傾向にあったので、
供給に時期が伸びたのでしょうけど・・・・

アジアエリアで、液体ヘリウムが求められる医療MRIの必要性が
上がりいますので、ヘリウム不足が起きるのは、時間の問題だったのでしょう。

さらに、日本は世界のヘリウムガス消費国の第2位。

1位はアメリカで、圧倒的な消費量のヘリウムガス使用ので産出国ではありません。

けれども、2位の日本国内がシェアが多く。

日本もヘリウムも産出できないのに、大切なヘリウムガス資源を
今に至るまで、たくさん利用いたのかもしれません。

この先も貴重なヘリウムガス資源を持続的に日本が使用するのであれば、
新規のヘリウム供給先を開拓して、

液体ヘリウムの精製まで持っていかなければなりません。

それを日本まで輸入するには、
その他のエネルギー資源と同じく海上輸送するしかないと思います。

何か問題がが起きれば供給が、この先途絶えるというのもあるでしょう。

とともに、医療用MRIや半導体などにも、液体ヘリウムが優先的に供給され、
バルーン用途のヘリウムガスにほぼ供給がない状況がおこることでしょう。

それは言うまでも無く仕方ないことですし、
ヘリウムガスが供給が再開されても続くことことも想定されます。

どれほど、バルーン専門ショップがヘリウムガスは、
「有限で輸入でしか得られないので天然ガスな貴重です」といっても
行われていることは、自然にふわふわと飛ばし捨てている行動であるため...


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

ピックアップ

テレビ東京動画

最近の投稿

カテゴリー

アーカイブ

アメーバブログ

yjimage

お問合せメール

いpink-love-mail-icon-56731

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

facebook 夢くらふと協会 

登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

12647135_926515300749962_3243975600336038554_n

アントレケースラボ取材

アントレケースラボ-300x225

このページのTOPへ