祖父母世代のジェネレーションギャップはバルーンアートで解消


世代間交流にバルーンアートはぴったり

お孫さんと風船遊びの中で会話を楽しもう

 

今の時代、周りの家族を見ても核家族が多いのではないでしょうか。

祖父母とは離れて暮らし「子供と父母だけで生活している家族」など...

社会問題として扱われることもありますし、実際にデメリットも多いのですが、実は良い部分もあるそうです。

そして、現在どんどんその核家族が増えてきているとされています。

「おばあちゃんやおじいちゃんと一緒に生活できない」というのは結構寂しいものなのではないでしょうか。

子供や親としてももちろん寂しいでしょうが、むしろおじいちゃん・おばあちゃん側が……ですよね。

ですが世代のギャップや価値観が違い「祖父母世代と話が合わないから、コミュニケーションを取る方法が分からない」というケースもあると思います。

しかし、そんなときにバルーンアート「モノづくり」が役に立ってくれます。

おじいちゃんおばあちゃん世代の場合は、どうしても身体の衰えなどの問題があるかもしれません。

「なにを作るのか」という部分をしっかり考えれば、バルーンアートは無理なく家族全員で楽しめるはずですよ。

また、現代は高齢者で一人暮らしをしているという方も多いと思います。

風船工作づくりは、そのような方々の趣味にもなりますよね。

もちろん、一人で集中して時間を忘れて取り組むのも楽しいですが、バルーンアート教室などに通って、色々な人たちと一緒にモノづくりをするのも良いですよ。

ちなみに、最近では高齢者施設などでも、レクリエーション活動してバルーンアートが導入されてきているそうです。

夢くらふと協会 HP

Facebook

1日で資格取得バルーンアート認定資格

キッズ バルーンアーティスト子供資格


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

ピックアップ

テレビ東京動画

最近の投稿

カテゴリー

アーカイブ

アメーバブログ

yjimage

お問合せメール

いpink-love-mail-icon-56731

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

facebook 夢くらふと協会 

登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

12647135_926515300749962_3243975600336038554_n

アントレケースラボ取材

アントレケースラボ-300x225

このページのTOPへ