カラーバリエーションが豊富で色彩感覚が養われるバルーンアート


感受性豊かに育って欲しい親の気持ち

幼少時代の生活環境は大切

 

小さな頃から、多くの色を見て育てることが大切だという話は聞きますが、芸術的なセンスや感性は、どれほど幼少期の体験や教育が関係しているのでしょうか?

以前ある人から聞いた話をご紹介します。

その方の知り合いで、とても「色の感覚」に優れた人がいました。

その方は、誰にも真似ができない色づかいを度々していたそうです。

その方の両親はファッション関係の仕事をしていて、幼少期からあらゆる色や素材をたくさん見て育ちました。

こういった多くの色の刺激が、こどもの頃だと一層大切なのかもしれません。

【親子で楽しめる、風船を使った感性を育む色遊び】

でも「色の感性を育む遊び」なんてあるのでしょうか?

「色遊び」は、絵具や画材だけでするものではありません。

実は色々なもので「色遊び」をすることができるのです!

おすすめなのは風船。

身近なおもちゃのひとつでもあります。

今回は、そんな色彩感覚を培うことができる、バルーンアートの色遊びをご紹介します!

風船を普段どう使っていますか?

「飛んじゃったら嫌だな」と考えて、つい室内で膨らませて遊んでいることが多いかもしれませんね。

たまには思い切って、外に風船を持って行きましょう!

「空の色の風船で遊ぼう」とか「公園の木や花の色の風船を膨らませよう」と言ってみると、楽しみが増えます。

こどもに風船カラーを見立ててもらって遊ぶと、言葉以上の表現ができます。

空や木や花は、日頃から当たり前のように目に見えるものですが、こういった遊びを通して、風船を間に挟んで違った視点で新しく見つめるといった力を身に付けることができます。

おもちゃにも色々な用途がありますが、それに捉われずに色を通して「表現していく」という感覚を養うことが大切です。

こどもだけではなく、大人も一緒に楽しみながら「色」こだわったバルーンで「あそび育て」をしていきましょう!

夢くらふと協会 HP
簡単1日で資格取得おすすめバルーンアート資格
三時間でとれる子供資格 キッズ バルーンアーティスト


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

ピックアップ

テレビ東京動画

最近の投稿

カテゴリー

アーカイブ

アメーバブログ

yjimage

お問合せメール

いpink-love-mail-icon-56731

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

facebook 夢くらふと協会 

登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

12647135_926515300749962_3243975600336038554_n

アントレケースラボ取材

アントレケースラボ-300x225

このページのTOPへ