クリスマスパーティで盛り上がった幼稚園児のバルーンアートショー


夢くらふと協会 キッズバルーンアーティストhinaちゃんは
クリスマスパーティ&忘年会でぷちバルーンアートショーをしました。

トナカイのクリスマスリースや人気のキャラクターの
雪だるま作って、とても盛り上がりました。

5歳のひなちゃんは、バルーンアートが大好きです。

きっかけは「楽しそうだからやらせてみたい」と
バルーンアート教室に参加しました。

習い事はなるべく子供と共に楽しむことをお勧めします。

習い事を選ぶときはちょっとやって出来ないからと言って
諦めてしまっては、何を習っても同じことです。

習い事に共通すると思いますが、「1つのことをやり通す力」は大切です。

学校など「必ずやらなければいけないもの」ではなく、「自分で選んだもの」をやり通す。

自分が選んで習わせたものなのだから「協力は惜しまない」ということです。

「上手くなったね、すごいね」とか「こうしてみるのはどう?」など楽しむことが大事。

楽しくないと「能力」にプラス効果はないと思っています。

親がやらせることに夢中になるのではなく、子ども自身が夢中になるように導いてくださいね。

脳は喜んで取り組んでいるものは必ず吸収します。

天才児を育てたママの多くは子どもの脳の喜ばせ方を心得ています。

そうしたら、もしかするとあなたの子ども将来『天才児』と呼ばれる日がくるかもしれません。
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【出張 バルーンアート教室】
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2011年12月06日 熊出没注意ラーメン

木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

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テレビ東京 L4You!に出演

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動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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アントレケースラボ取材

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