カミングアウト


上原さくらさんが卵巣腫瘍(のう腫)の手術をブログで公表しました。

子宮けい癌の検診で、早期で発見できて

腫瘍が大きくなった為、摘出手術を受けたそうです。

私と同じ~ビックリマーク「ホント、検診は大切だよ~」

宇多田ヒカルさんも19才の時に卵巣のう腫手術を受けています

卵巣は、親指の先ぐらいの大きさの臓器で、右と左の両方に1個ずつあり

ホルモンが分泌される 「サイレントな臓器」と呼ばれるくらい症状が現れない臓器です。

さくらさんは腹腔鏡手術。お腹に小さな穴を3ヶ所ほど開けて

手術を行うもので傷も小さくて済み 術後の回復も早いので最近は多いです

私のは開腹手術。お腹を数センチ切りぬうもので

冷えると傷がうずくので、傷口は小さい方が負担が少ないですあせる

2つの卵巣を1個摘出しても、残った卵巣が正常に働けば

問題はありませんが、人により女性ホルモンの減少による 更年期の様な症状が起こります。

宇多田さんも術後に ホルモンバランスの乱れと 薬の副作用で再入院しました。

私も、きつい症状がありました ガーン

女性は皆 女性ホルモンのいたずらに

左右されるのが女性の宿命のようです(個人差はあります)

意味もなくイライラしたり、精神的に不安定になったりして、

本人もナゼか分からないまま過ぎ、自分でコントロール不可能な為に

自己嫌悪に陥る事がありますあせる

男性はそのあたりを理解し広い気持ちで、受け入れ見守ってあげてほしいです。

今まで、女性ホルモンに翻弄されるがままの

人生だった 女からの心からのお願いです m(__)m


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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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2014年03月06日
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