バルーンアート 6歳のバックでドック


夢くらふと協会 キッズバルーンアーティストhinaちゃんは、

空手の忘年会でミニミニバルーンショーしました。

小学1年生の女の子が、後ろ向きでイヌを作りました。

こどもとしては、業界初では?

高度な技術が必要な、バルーンドレスを5歳で作った偉業もあります。

なぜ、そんな伝説を作る事ができたのか?

答えは簡単!

ひなちゃんは、バルーンアートが好きだから。

まずは、その子が飽きずにやっている、好きな事を見つけることが大切。

「見つけるもの」であり、ただそれを「生かしきっているかどうか」にすぎないことなのです。

好きなことをする から 長続きする。

そして上手になる から才能になる。

長続きしますから、いずれ素晴らしくうまくできるようになります。

ある1つのことに絞り、続けて努力した結果、伸びた能力のことを言うのです。

才能は、一人一人が必ず持っています。

【バルーンアート教室】

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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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2012年06月17日
バルーン練習会

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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

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テレビ東京 L4You!に出演

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動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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アントレケースラボ取材

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