バルーンアーティストの紹介


はじめての私でもなれた!

毎日がワクワク、楽しい!

バルーンアーティストになって人生が変わりました。

【 バルーンアーティストたちの感想 】

夢くらふと協会のバルーンアーティスト

キッズバルーンアーティスト(こどもの認定資格)の皆さんが、

バルーンアートを始めたきっかけや、今後の目標・夢の紹介。

バルーンアーティスト えな

母のすすめでバルーンアートの講座を受けさせていただきました。

最初はバルーンをひねることさえ怖くて、私にできるのだろうか…と、とても不安でしたが、親切、丁寧にご指導いただきとても楽しく受講できました。

私は高校生という早いうちに、このような体験ができたことによって、今後の楽しみが増え、努力してレベルを上げていきたいという意欲を持つことがでしました。

バルーンアートは楽しいだけではなく、誰かを笑顔にすることができ、そしてなによりも自分自身が笑顔になれます。

なにかにチャレンジすることは、今後の人生を華やかにするきっかけになると思います。

川越ぶどう園の経営者

バルーンアート認定資格講座の受講者は、午前中の講義は、バルーンアーティストの活動や今後の見通しについてお話を伺いました。
私は自営業で葡萄園を業としていますが、販売促進に活かせると確信しました。

今後は、葡萄畑の拡張に加えて、小規模ながら観光、苺ハウスを開店する予定ですので、バルーンを使って装飾したり、プレゼントしたり、技術的に向上すれば、販売もしたいと考えます。

私の友人にトールペイントの技能指導員がおりますので「今後は、何か一緒に出来たらいいね。」なんて話てます。

バルーンアートのぶどうは、家族にも友人に見せても好評で励ましの言葉も頂きました。

子供たち(6才男、2才女)に、バナナ、花、ハート、剣を作りました。

全て喜んでくれて、自分も嬉しくなりました。

バルーンアーティストRyou

えなさんがバルーンアートの資格を取ったと聞き、バルーンアートに資格があることに驚きました。

えなさんの作品を見て興味を持ちバルーンアートについて調べてみたところ綺麗だな、自分でもやってみたいなと思い受講することを決めました。

実際に講座を受けてみて、一言で言えば楽しかったです!

私の中でバルーンはひねって作品にするものだと思っていましが、ハートやリースのようにクセをつけたり、編んだりしても作品にができるということを知り驚きました。

先生がやさしく丁寧に教えて下さるので、 楽しく受講することが出来ました。

今後、レパートリーを増やしていけるように頑張ります!

バルーンパフォーマー  おかっぱミユキ

イベントのお仕事で子供むけに簡単なバルーンアートを作ってみたのがきっかけで、その魅力にハマりました!

バルーンアートをしていると、子供だけじゃなく、お年寄りの方まで幅広い世代に喜んでもらえることが最高に嬉しい!

みなさんの笑顔を見るたび、私自身も明るく元気に幸せをもらっていることに毎回気づかされます。

そんな私の影響からか、友達もバルーンアートに興味を持ってくれたよう。

友達が主催するイベントの飾り付けや「何か作って」と頼まれたりするのも嬉しいですね。

今後はバルーンアートと何かをコラボした「新しいアート」や歌や英語教室、子供むけ教室などマッチングすると相乗効果が生まれると思います。

普段バルーンアートにふれる機会がない方にも、バルーンアートの魅力をお伝えできる場所をどんどん増やす、というのが私の目標。

今では「 バルーンアートはすべての人が幸せになれる素晴らしいアート」だと思っています!

親子で一緒にバルーンアーティスト

バルーンアーティストhiro

キッズ バルーンアーティストhinaの親子です。

きっかけは娘が通っている体操クラブでのこと。

先生が作ってくれたバルーンの剣に、子供たち全員が大喜びしながら走り回っている姿を見て、「バルーンってすごいなぁ」と感心しました。

それからというもの、バルーンアートに目覚めた娘。

おかげで私までがバルーンアートにハマり、認定講師やキッズバルーンアーティストになるとは、自分でも驚いています(笑)

手先が器用になったり、創造力が養われたり、と子供の習い事にもバルーンアートはとってもオススメ!

何より「楽しい!もっとやりたい!」と思うことが、子供にとっては一番かもしれませんね。

ゲームが手放せない子供が多い中で、家族で一緒にコミニケーションツールとして最適。

自然と会話や絆が生まれ、さらに遊びながら幼児向けの知育・情操教育になりますね。

親子でバルーンアーティストになり、いくつかのテレビ出演をしました。

イベントやバルーンアート教室の仕事をするようになり、人生が変わりました。

これからも楽しさや夢と感動をお届けしたいと思います。

バルーンパフォーマー つぼりん

バルーンアートは、イベントで見かけ興味を持ちました。

ネットでバルーンアートの簡単な作り方など色々と見ていて、

夢くらふと協会の社会に役立つアイデア提供やリサイクル活動での社会貢献に共感してバルーンアーティストになりました。

イベントに参加したり、バルーンアート体験の先生として小学校に伺いました。

最初は子供達のパワーに圧倒されましたが、バルーンプレゼントするとみんなの笑顔や「ありがとう」の言葉をもらい嬉しかった。

風船を作る達成感や誰かに喜んで もらえることに仕事のやりがいを感じました。

イベントで子供や女性の人気者になり、バルーンアーティストになってモテ期が到来しました(笑)

もっともっとみんなに喜んでもらえるよう、いろんなとこでバルーンアートをやりたいと思いました。

バルーンアーティスト けん

はじめてバルーンアート教室に参加して、童心にかえり夢中になりました。

細長い風船を数回ねじるだけで、簡単できてすぐに達成感が味わえ楽しくなりました。

新しい作品が完成するたび、喜びが自信につながるのがバルーンアートの魅力です。

バルーンアーティストになって、創造力や発想力が豊かになり、眠っていたクリエイティブな才能を発見。

バルーンアートのショーやカルチャーセンターで、親子参加の体験教室の講師をするようになり、人生が変わりました。

子供の可能性は無限大、そのチャンスを与えるのは親の役割。

勉強だけでは学ぶことのできない、遊びながら感性を磨くことも必要だと思いました。

今後も楽しいバルーンアートの魅力や夢くらふとのエコ活動をしていきます。



木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエーターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

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テレビ東京 L4You!に出演

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動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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アントレケースラボ取材

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