女性がバルーンアーティストとして活躍し輝く社会に向けて


最近、「女性が輝く社会」この言葉に違和感やストレスを持っている女性が実はとても多いのだそうです。

女性がどうやって輝けばいいでしょうか?

育児や仕事との両立、毎日頑張っているママも多いですね。

テレビみたいなキラキラして、全部うまく行ってる女性なんているわけがないと思われている方も多いでしょう。

でも果たしてそうなのだろうか?

まず、自分が変化すれば周りの環境も変わってくる、これも言葉にすれば、きれいごとかもしれませんね。

が、しかし、それを実践し、実現している仲間が私の周りにいはたくさんいます。

趣味のバルーンアートなんかでうまくいくはずがない!と言われていることにチャレンジ真っ最中です。

バルーンアートのお仕事は、たくさんあります。

記念日のホームパーティーや、お子さまの誕生日会などのリクエストを受けて、バルーンアートショーを、出張パフォーマンスすることもあります。

保育園の入園式、幼稚園の卒園式、送別会、PTAなど学校の行事、イベント、お店、結婚式場、福祉施設、子供のバースデーパーティーの依頼を受けて、出張でバルーンアートのデコレーションをするお仕事もあります。

バルーンアートは、どんなビジネスとも相性ピッタリなのが、なんといっても大きな魅力です。

バルーンアートは感謝され笑顔をお届けする活動ができます。

このエネルギーを、自分自身の仕事で発揮し、バルーンアートでもっと活躍できる女性が増えれば世の中は明るく変わるのではないでしょうか!

誰もが、自分らしくライフスタイルにピッタリのやり方で、輝くことができる素質を見つけることができます。

家事や育児で24時間、休みがないお母さんのリフレッシュにもバルーンアートは気分転換に良いと思います。


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

ピックアップ

テレビ東京動画

最近の投稿

カテゴリー

アーカイブ

アメーバブログ

yjimage

お問合せメール

いpink-love-mail-icon-56731

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

facebook 夢くらふと協会 

登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

12647135_926515300749962_3243975600336038554_n

アントレケースラボ取材

アントレケースラボ-300x225

このページのTOPへ