バルーンアート鶴 新しい年羽を広げ大きく飛び立とう


年賀状のイラストにもよく使われている鶴!

では、なぜ鶴は縁起がいいのかご存知でしょうか?

お祝い席によく使われる鶴ですが、結婚式をはじめ、おめでたいお祝いの縁起物として祝賀行事には欠かせないですね!

鶴と亀の絵などは、お祝い事など様々な場面に取り入れらています。

昔、ツルは『たず』と呼ばれていました。

平安時代以降に『つる』と呼ばれるようになったようです。

鶴は千年と言われ、長寿を象徴する鳥です。

鶴は、一生を連れ添うことから親愛の『夫婦鶴=めおとづる』

といわれて「仲睦まじい夫婦の象徴」の鳥として、ブライダルなどにも取り入れられています。

ツルの鳴き声が天に届くほど響き渡り、共鳴して遠くまで届くことから『御めでたい鳥』として尊ばれてきました。

オリガミで千羽鶴を折るのも『鶴は千年』と言われているからだそうです。

鶴を1羽づづ折るたびに、1年長生きできると考えられています。

鳥のジュウシマツが約3年の寿命、烏で10年ほどです。

実際に鶴は、約30年ほどで、ほかの鳥よりは長生きです。

鶴の羽のように真っ白な髪ことを『鶴髪(かくはつ)』と言いますが、白髪のたとえで、長寿という意味もあるそうです。

そんな、日本の鶴や国内の季節の行事などHPで紹介して、外国からのアクセスもあります。

言葉が全く理解できなくても、画像でバルーンアートを楽しんで頂いています。

さらに、英会話ができなくても、シンパシーや視覚で感じとれ、言葉は必要としない世界です。

無言でアピールできる、バルーンアートを最大限活用していきましょう。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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