親子でコミュニケーションや発達を促す遊びバルーンアート


バルーンでいつでもスキンシップ!

家・外で楽しめる親子遊びのアイディア

 

どんなに元気なママでも、ハードワークをしながら家事&育児をこなせば疲れてしまうもの。

休息も満足に取れないことが多いため、「いつも疲れている」なんて状態も子育て中は珍しくありません。

そんな時は疲れてしまった自分を責めたりせずに、できるだけリフレッシュしましょう。

ママがいつもイライラしていたり体調が良くなかったりすると、子どもにとっても家族にとってもメリットはありませんよね。

バルーンアートでママとパパも癒され自然とリフレッシュ

子どもの着替えやオムツ替え、また一緒に座る時などはスキンシップのチャンス!

なでたり、くすぐったり、顔を近づけたりして積極的にスキンシップをとると、子どもも遊び感覚で喜んでくれます。

また、子どもとの遊び時間はバルーンアートで我が子との親睦を深める大事な時間。

工夫しだいで色遊びや歌遊び、数かぞえなどをすると、バルーンアート遊びを通して学習もできます。

出かけの支度にぐずってしまう子どもには、「クイズするから支度しよう!」と声をかけることで、準備をスムーズにしてくれたりもしますよ。

また、子どもは水遊びが大好きなものの、まれにお風呂に入っても湯船にはつかってくれないことも。

そんな時は「今日の好きなおもちゃをお風呂にひとつ持っていく」などのルールを設けると、お風呂が好きになって入浴も楽しくなります。

こうして子どもの行動をスムーズにするルールを作ることで、ママの決まり文句「早くしなさい!」を封印でき、お互いに気持ちよく準備ができます。

子育てには完璧を求めないこと、頑張りすぎないことが重要です。

赤ちゃんは、ママやパパの優しいふれあいや温もりによって、健やかに育っていきます。

愛情に満たされた赤ちゃんの笑顔を見て安心できることでしょう。

バルーンアート夢くらふと協会 HP
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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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