バルーンアートで子どもの承認欲求を満たしリアル充電


子どももコミュニケーションスキルが必要

お子様の情操教育にもバルーンアートが役立つ

 

私達が普段教えているバルーンアート。

「出来た!」という気持ちをどのように伸ばしていけばいいのか。

バルーンアートを題材にしてお話したいと思います。

■「出来た!」で育つ子どもたち

「ママ、ひとりでバルーンアートが出来たよ!」お子さんがそう言って駆け寄ってきたら、「よく出来たね」「すごいね」「上手だね」とまずは褒めてあげて下さいね。

誰にでも作れるような簡単な作品でもお子様にとっては自信作なのです。

日常生活の中で「あの子は携帯ゲームが上手なんだよ」と子どもたちの間で話題になるかも知れません。

それは一時的なもので、周囲の大人はゲームの上手な子どもをどう評価するかというと「ゲームばかりしている子」とそんな冷めた印象で大人は見てしまうことでしょう。

それでは子どもを認めた事にはならないのです。

小さな子どもにも承認欲求はあります。

承認欲求とは【自分を認めて欲しい】と思うことです。

バルーンアート作品を完成させたことを褒めることが認めることに繋がります。

その子ども自身の人格を認めることになります。

家族みんなでバルーンアート

家族で同じ時間を共有し作品を作ることで、家族間の会話が自然と弾み、コミュニケーションが活発になればそんな嬉しいことはないですね。

ママ、パパ、小さいお子さんだけではありません。

お兄ちゃん、お姉ちゃん、おじいちゃん、おばあちゃん、甥っ子や姪っ子も…

皆で一緒にバルーンアーティストを目指しませんか?

子どものやる気を新しい目標に向かわせることが出来て初めて、良い循環が生まれます。

夢くらふと協会では、ご家族皆さんで講座を受講していただくことができます。

バルーンのリサイクル夢くらふと協会HP

おすすめ簡単で女性に役立つバルーンアート資格

三歳から子ども資格取得 孫と一緒にバルーンアート

資格難易度は簡単 初心者向けバルーンアート資格


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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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アントレケースラボ取材

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