微笑ましい親子のバルーンアーティストの未来が楽しみ


のびのび育つキッズバルーンアーティスト

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目標達成に向けて子どもを応援しょう

 

お子さんにとって安心できる親でなければ、子供たちは愛情を感じることができません。

「キレる人間」を作らないためにも、お子さんとの時間を大切にして、しっかりとみてあげましょう。

とはいえ、決して 甘やかす、というわけではないことを、理解しておく必要がありますね。

例えば、我慢をすることを知らなければ、嫌なことに対して、怒りを抑えず、爆発させることしか知らない子になってしまいます。

大人が愛情を持って我慢を教えることや、子ども自身が成功体験をするなども、「キレる人間」にしないためには大切なことなのです。

また、スマホや携帯型ゲーム機器の普及で一人遊び・友達との通信対戦が「当たり前」になりつつ、あります。

近くにいても、ゲームを通じての交流しかできず、子どもの【認められたい】という承認欲求が満たされる機会が少なくなっています。

ゲームで勝ってもアイテムが増えるだけ。

誰もその子自身を褒め、認めてはくれません。

バルーンアートは自らの頭で思考して、手先を活かし思い描いた、作品に挑戦したりできます。

5歳のキッズバルーンアーティストは「人気のマスコットキャラクタを、一人で作りました」

子どもから「これが出来たよ」と言われたら、親御さんは「バルーンアートが上手だね」とまず子どもの努力を認める。

これが最初の第一歩です。

そして次に「じゃあ、今度はこれはどうかな?」と次のバルーンアートに挑戦を促し、子どもさんのやる気を新たな目標に変えてあげる。

バルーンアートはこういった自認するきっかけのひとつになります。

創造力・コミュニケーション力の向上の一貫として、初心者やキッズ資格として、バルーンアートを始めてみませか!

 

バルーンのリサイクル夢くらふと協会HP

簡単で女性に役立つバルーンアート資格

三歳からとれるバルーンアート子ども資格

資格難易度は簡単 バルーンアート資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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書籍 発明家が教えるバルーン

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テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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