バルーンアートは介護施設で楽しく元気が出るレクリエーション


室内娯楽 高齢者向けの風船工作


車椅子の方も楽しめるバルーンアート

 

キッズバルーンアーティストは介護施設で、バルーンアートのショーをしました。

施設の利用者にとっても喜んでいただけました。

近年、介護士不足問題は顕著ですが、離職者が多い業界であるため多くの採用担当者は採用に対して慎重になる傾向にあります。

そのような状況のなかで、エンターテインメントに奏でた介護士は重宝されること間違いありません。

介護施設は高齢者の暮らしの場です。

高齢者を楽しませることができる特技を持っている人は、それだけで「手放せない人材」として重宝されることができるのです。

バルーンアートは高齢者を楽しませることのできるエンタメですが、それと同時に、脳を活性化することができます。

新しい体験は認知症予防にも役立ちます

介護施設ではレクリエーションが必須

 

イメージを膨らませることで創造力&発想力が広がります。

また、手先を動かすためリハビリに最適です。

施設の方も毎回、レクリエーションを考えるのも大変ですからね。

初心者でも簡単に作ることができる、バルーンアートは強い味方になってくれることでしょう。

ちなみに、介護職へ就職をする場合に、1番大切だと言える資格が介護職員初任者研修です。

「将来は介護職に就きたい」と考えている方は、必ず取っておきましょう。

介護や福祉の仕事は、ケアマネージャー・サービス提供責任者・ヘルパー・生活相談員・介護職・看護師・福祉用具専門相談員などたくさんあります。

それに加えてバルーンアート資格を取得しておくと、高齢者にとってよき介護士になれること間違いありません。

デイサービス、老人ホーム、グループホームなどの介護施設で活用できます。

バルーンアート夢くらふと協会 HP

初心者向け1日でバルーンアート資格取得

キッズバルーンアーティスト子供資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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