子どもや大人もバルーンアートに好奇心の熱い視線を送ります


勉強面で伸びる子ども・伸びない子ども

新しいことにチャレンジしたとき!

 

お子さんの将来を就学前の幼児から心配してしまうのが親心でしょう。

そんな親の視点からみると、我が子にはきちんと勉強をしてもらいたい!

学習意欲に繋げたいのが本音ですよね。

しかし、子供自身にとって勉強がつまらないものであれば、なかなか進んで勉強をしてくれません。

嫌々勉強をさせることもできますが、伸びる子供というのはやはり(自ら進んで勉強をするものです)

「知りたい」という気持ちが芽生え、それが好奇心に繋がります。

「もっと知りたい」と新たな芽が出ることで、知的探究心も満たされ、自然と【勉強したい】気持ちが出来上がっていきます。

ご両親も知的好奇心を高める

勉強を進んでしてもらうためには、好奇心旺盛であることが大切です。

子供の思考や行動力は、親の思考・行動力から伝達されると言われています。

つまり、子供に好奇心旺盛になってもらいたければ、親が好奇心旺盛にならなければいけないのです。

子供に養ってもらいたい思考や行動力を、親が実践してみるということが大切です。

親が好奇心を持って生活をすることで、お子様もワクワクした気持ちを感じやすくなります。

もちろん、親御さんが“好奇心旺盛なフリ”をして算数や国語。

勉強させたい科目を勉強をするということではありません。

自分自身が生活をしていく中で、「様々な出来事に興味を持つことは素敵なことだよ」と、好奇心を芽生えることを肯定してあげるのです。

子育てや育児に忙しいママさんでしたら、

・料理を美味しくするために調味料を工夫してみる、盛り付けを美しくしてみる

・インテリアにこだわってみる

・読書をしてみる といったような些細なことで大丈夫!

簡単なことから始めてみるだけで、ガラっと周囲は変わります。

子供に勉強をする姿勢を見せてあげたいのなら、自分自身がお手本となり、積極的に勉強してみても良いと思います。

例えば、以前から気になっていた資格取得に向けて努力するのもひとつの方法です。

夢くらふと協会 HP

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1日で資格取得バルーンアート認定資格

キッズ バルーンアーティスト子供資格


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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

全米5部門1位の洋書に掲載

動画でバルーンアート資格取得

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

トッピングラボ掲載・提携

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アントレケースラボ取材

アントレケースラボ-300x225

日本郵政 年賀状のCM出演


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