家族で成長と健康を祈願して七五三祝いバルーンのまり


七五三は子供の成長を祝う日本の行事

バルーンアートの鞠をアクセントに飾る

 

子供が7歳、5歳、3歳になった時、七五三祝いをします。

親は、子供が対象年齢になった時に神社へ行き、感謝や子供の健康を祈願する伝統行事。

子供に華やかな着物を着せ、写真スタジオなどで記念写真を撮ったりします。

七五三は、男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳で祝います。

七五三は、10、11月にお参りをするのが一般的です。

・3歳…髪置き=子供の髪を伸ばし始める儀式。

・5歳…袴着=子供が初めて袴を着る儀式。

・7歳…帯解き=子供が初めて帯を付けて着物を着る儀式。

七五三は子供の成長と健康を家族や親せきで祝う行事です。

11月15日は、婚礼以外の万事にめでたい日だといわれています。

そんな、大切な記念日の催しの彩りに、ゴム風船を使ったバルーンアートを使ってみませんか?

バルーンアートの写真を撮れば、親子間でも共通の話題が生まれて、より信頼関係を築くことができるでしょう。

可愛くてポップなバルーンアートのまりは、お祝いの記念に花を添え、こどもたちを喜ばせることもできるでしょう。

このような、バルーンアートを活用したプレゼンの演出を行うのも、バルーンアーティストの仕事です。

お子さんが大きくなったら「お金も大切だけど、役立つ仕事や生きがいある仕事」

仕事で人を笑顔にさせることができたら…。

そう願っている親後さんはは多いはずです。

当協会では、未就学児童である3才からバルーンアーティストになれる講座を受講できます。

子供の頃から特技を持っていれば、子供会や地域のイベントをより一層楽しめることでしょう♪

初心者おすすめ簡単バルーンアート資格

キッズ向け子どもバルーンアート資格

資格難易度は簡単 バルーンアート資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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