プチプライスのバルーンアート 未来を創るリメイク工作の夢くらふと


バルーンアートを再生加工してエコ活動

夢くらふとはバルーンをリメイクした新しい工作

 

日常生活を「ちょっぴり楽しく~」

可愛く彩りバルーンアートで遊んでみませんか!

夢くらふと協会の〈夢くらふと®〉は、バルーンアートのリサイクル工作の名前です。

balloonの新しいエコデザイン「夢くらふと」

バルーンアートをつくり終わった廃材は、何でも使える輪ゴムになって活用できます。

さらにゴミを減らす、リサイクル活動にもなります。

子供と一緒にバルーンアートをつくれば、夢を創るからエコまで完結した情操教育にもなります。

資源を活かし「ちょっとしたアイディアでごみを解決したい~」

そして、その事がリサイクル活動に繋がれば無駄がありませんね。

夢くらふとはバルーンの環境問題の解決になります

「もったいない」からできた「夢くらふと」

 

バルーンアートを作り、日にちがたちシワシワになった、たくさんのごみ・・・・

それは、ごみとして捨てるしかない風船の廃材の山。

この、丈夫な素材の細長い風船のごみ「捨てるには、もったいない~」からできた、夢くらふとは「夢の工作」

ごみを限りなく少なくするために、長持ちするカラフル輪ゴムに変身しました。

ミサンガみたいにオシャレなブレスレットにもなります。

限りある地球の資源を活かした、アイディアで誕生しました。

最大限に二次活用して繰り返し使えます。

リサイクルの3Rは、3つの英語の頭文字です。

さらに、バルーンアートは夢のアート(ドリーム)

Reduce(リデュース)+Reuse(リユース)+Recycle(リサイクル)+dream(夢)

Reduce(リデュース)は、利用したものが、ゴミとして少なくなるように製造加工そして提供すること。

Reuse(リユース)は、利用したものが、もう一度活用できゴミとして廃棄にしないで使用すること。

Recycle(リサイクル)は、不要となったゴミを再使用して繰り返し活用すること。

環境汚染の防止につながり資源は節約されますね!

バルーンアートを作った後に、三つ編みにしてお試しください。

バルーンのエコ工作:夢くらふと資格講座

1日で資格取得バルーンアート認定資格

キッズバルーンアーティスト子ども資格

夢くらふと協会 HP バルーンアート


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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書籍 発明家が教えるバルーン

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トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

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