ベビーシッターの方にもおすすめバルーンアート資格講座


今月受講された、子だくさんママはベビーシッターの仕事しています。

壁に飾ったり、プレゼントとしてバルーンアートは、ご自身のお子さんやベビーシッターの仕事でも使えます。

バルーンアートって「夢が膨らみますね~」との感想。

最近は、様々な家庭をサポートするために、認可外保育施設や、一時預かりサービス、ファミリーサポート、ベビーシッターなども増えてきています。

条件はありますが、保育園や幼稚園、認定こども園、地域型頬育といった子どもの利用料金が無料になってきています。

このような、働くママを支援するサービスは全国各地で広がってきていますよね。

そんな子どもたちにとって、最も生活に関わるのは保育園や幼稚園です。

夫婦共に働いているご家庭などには欠かせないものですが、今後の良い環境づくりとして、育児教育も兼ねいる環境が保護者からは求められています。

ここ最近は、子どもへの知育教育の一環で、バルーンアートを習得しようと、講座を受講する保育士の方も増えています。

バルーンアートの技術を習得すれば、保育園などの行事やプライベートの誕生日パーティーなどもより楽しく演出できます。

そして、色とりどりの風船でつくるバルーンアートは、子どもたちの好奇心を大いに刺激します。

現在はプロのバルーンアーティストを幼稚園や保育園に呼ぶところも増えてきています。

子どもも一緒に作って、楽しく過ごすことができる教室を開催することもあるのです。

子どもは大人が思ってもいないような個性的なアートを作ることもたくさんあるんですよ。

「こんな風にしたら、もっと楽しく遊べるんじゃないか?」

「風船を重ねたら、どうなるのかな?」

「もっと上手に作るにはどうしたら良いんだろう?」

そんなことを考えながら夢中になって作っています。

バルーンアートは、子どもが遊びながら学べる手段なのです。

中にはバルーンアートで剣を作って遊ぶ子までいて、「この間作り始めたばかりなのに...」

「いつの間にそんなに作れるようになったの!?」とこちらが驚かされることもしばしばです。

ぜひ、資格講座で、バルーンアートの楽しさを身近に感じてくださいね。

バルーンアート資格講座(毎月開催しています)

日程などはコチラのサイトをご覧ください。 ↓

初心者おすすめ簡単バルーンアート資格

バルーンのリサイクル夢くらふと協会HP

子供が取れるキッズのバルーンアート資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録・実用新案登録

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トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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