障害者福祉サービスでバルーンアートを活用する受講生


受講者の女性はグループホームで暮らす方の支援しています。

グループホームと聞くと、高齢者を対象とする認知症対応型と思いがちですが、生活の支援を受けなが暮らす障碍者対応型もあるようです。

加えて、ご自身のお子さんも大きくなり、時間の余裕もできたのでバルーンアート資格でも取って、福祉の仕事で利用したいと言う動機でした。

障害福祉サービスの仕事をしている受講生の感想

バルーンアートは今回初めてでしたが、作品が完成して達成感があって、体験して楽しかったです。

もっと練習して上手くなりたいと思いました。

とコメントいただきました、ありがとうございました。

女性のセカンドキャリアとして資格取得

今の仕事だけではなく、将来自分のためになるもので資格を考えている人はたくさんいると思います。

自分磨きのために、そして自己啓発になればいいという気持ちで資格取得をする方もいると思います。

楽しく学んでいけること、長く続けていけることもとても大切です。

そして女性が資格などを取得していく場合、ライフスタイルの変化にも対応できるかを考えていく必要があります。

結婚や出産などのライフスタイルの変化で、頑張って取得した資格や技術を全く活かせなくなるようでは、ただの無駄になり大変もったいないです。

一生続けることができて、更にそれが自分のやりがいにつながるようなことで、資格取得をしていくことができれば理想ですね。

バルーンアートは、そんな悩みをすべて解消することができます。

そしてバルーンアートは初心者の人でも、比較的簡単に始められます。

パフォーマンスの力をつけていけば、人前でたくさんの人を楽しませ、笑顔にすることができます。

そして同時に新しい自分を見つけることができるかもしれません。

オリンピックイヤーの年に、あなたも夢実現のため一歩踏み出してみませんか。

次回の「新宿-バルーンアート認定資格講座」は

2 月22日(土)・3月21日(土)・4月25日(土)

初心者おすすめ簡単バルーンアート資格

子供が取れるキッズのバルーンアート資格

バルーンのリサイクル夢くらふと協会HP


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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