バルーンアートで子供と一緒にカラーコーディネートで色育


バルーンアートで季節の色をイメージでしよう

子供とコミュニケーションしながら連想力を高める

子どもはあらたな発見の毎日です!

普段の生活や絵本の読み聞かせなどでの会話を通して、色を交えた話をすると子どもの想像力が育まれます。

「海は青い、バナナは黄色、りんごは赤だね」などといった感じです。

幼いうちに色を覚えることで、赤色と青色の蛇口を見た時にどちらからお湯が出るか分かるようになりますよね。

また、暖色や寒色から与えられるイメージといった色彩心理による「共感覚」は、世界共通の感覚です。

たとえば「季節の色」をイメージすることで、その季節を代表する食べ物や植物、行事などを簡単に思い浮かべることができますよね。

こうした連想力を高めるためにも、子どもが言葉を学ぶ際に色を活用することはとても有効な勉強法といえます。

色を学ぶことで、「集中力」「想像力」「コミュニケーション力」といった3つのチカラが培われたら一石二鳥ですよね。

記念日にはカラーをポイントにしたバルーンアートをプレゼントしよう!

記念日用のバルーンなら、部屋を飾り付けられるものがおすすめです。

プレゼントを贈る人へのメッセージも添えて飾り付ければ、パーティーシーンにも応用できます。

子どもにとってバルーンアートは、手先を使って知力を育む遊びです。

親子で一緒に楽しく作れるバルーンアートもたくさんあるので、いろいろ調べてぜひ家庭で楽しんでみてください。

家庭に取り入れられるリサイクル用品を作る(夢くらふと)バルーンなどもあるため、好きなエコな風船工作を親子で探してみましょう。

季節の行事を盛り上げるために必要な飾り付けを丸い大きな風船でするのもおすすめです。

バルーンアートの際にさまざまな色を使い、想像力の豊かな子どもに育てたいですね。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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