バルーンアートは子どもの反抗期のコミュニケーションツール


親にとって子どもは無条件で愛しいもの。

どんなに育児や家事でクタクタだったとしても、我が子の笑顔を見れば疲れも吹き飛んでしまいますよね。

しかし、そんな楽しい育児にも、いつの日か試練が訪れます。

それは「反抗期」です。

まず、反抗期に突入したこと自体を嘆くのは止めましょう。

なぜなら、子供の頃にきちんと反抗期を迎えていた方が、落ち着きのある大人になれると言われているからです。

とは言え、自分と話したがらない、コミュニケーションを取りたがらない子供の様子を見るのは少し辛いものがあるかもしれませんね。

ですが、そこで両親の方から子供と妙に距離を置いてはいけません。

「お子さんだけの空間、時間、秘密」などはしっかり守ってあげつつ、あとはガンガン話かけるくらいでちょうど良いです。

反抗期を迎えていたとしても、親の愛情を欲していないはずがないですからね。

「父さんも母さんも、いっつもうるさいなぁ……」と子供が苦笑いするくらいがベストです。

さて、反抗期に突入しているお子さんと会話するために有効な手段の一つとして「ハンドメイド」バルーンアートというものがあります。

まずは、お子さんをバルーンアートに誘ってみましょう。

すると多分「そんなん、やりたくねーよ」と言うと思います。

そうしましたら、何食わぬ顔で父親と母親だけでバルーンアートをこれ見よがしに楽しめばOKです。
(変に意識しなくてもバルーンアートはとっても楽しいですからご安心を、笑)

両親の様子を見た子供はきっといずれ「俺(僕も、私も)バルーンアートやっていい?」と心の距離を近づけてくるはずです!


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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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読売新聞撮影

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テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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