遠くからでも見えるビックなアドバルーンのメリット


オープニングイベントやキャンペーンにぴったり

アイキャッチに最適アドバルーンの利点

 

先日、なにげなく青空を見上げると!

なんとアドバルーンがあがっていました。

「アドバルーン、久しぶりに見たなぁ~ 」

アドバルーンは、広告をするための一種の手段として登場しました。

最近は高層ビル、マンションが多くなり、あまり見かけなくなっていました。

受験シーズンなのか市内の学習塾が「ガンバレ受験生」へのエールとしてアドバルーンをあげていたようです。

希望に向かって、天高く羽ばたいてほしいです。

・アドバルーンのメリット

「遠くにいる人からも見える」というのがアドバルーンの最大のメリットだと思います。

実際、そのアドバルーンを出しているデパートなどの場所を正確に知らなかったとしても、「とりあえずアドバルーンに近づいていけば良いのかな」と考えてくれる人が増えます。

ちなみに、近年はアドバルーンに電飾を付けることも多く、夜でも活躍させることが可能となりました。

・アドバルーンのデザインの多様性

アドバルーンが登場した初期は「広告を丸い風船から下げる」という形式がほとんどでした。

ですが、近年はもっとデザインの多様性が高まってきています。

お子さんに好まれるキャラクターをかたどったり、サンタさんなど季節に合わせたデザインにしたりすることもできます。

これは一例であり、基本的に自由自在です。

また、あえてアドバルーンの高度を低くして(縄などで固定します)、人目を引くという手法もあります。

・アドバルーンを使うときに気を付けたいこと

〇そもそもアドバルーンを上げて安全か?

外であれば周りの建物、室内であれば天井や壁などにぶつかってしまわないかを、前もって専門業者に確認してもらって下さい。

〇その他、リスキーな障害物は存在しないか?

高圧電線や焼却炉など、危険性の高いものがあるかどうかも事前に確認しておきましょう。

〇上げ下ろしをするための空間があるか?

重り(アンカー)を置いたり、バルーン自体を上げ下げしたりするための空間が欠かせません。

これに関しても、レンタルもできるので専門業者に相談してください。

〇天候を確認しておく

雷、大雨、竜巻、強風、台風などに見舞われる可能性がある場合は、アドバルーンを上げることはできません。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

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