バルーンアート ハロウィン 埼玉県川口市の子育てサークル


コスプレ衣装でハロウィーンパーティー

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子育てサークルラブベイビーズ

 

バルーンアート 夢くらふと協会の木島です。

キュポ・ラでの子育てサークル「ラブベイビーズ」に伺いました。

埼玉県川口市の英語での本の読み聞かせや会話など、自然な感じで、英語と親しむ事ができる英語講座モリモリさんの依頼でした。

「最近は、赤ちゃんを対象にした教室が多くなりました」

子供達は、オムツをしているベイビーで、とてもにぎやかなサークルでした。

ハロウィンと言う事もあり「講師の方やベイビーも仮装していましたよ」

私も魔女のイメージの衣装?

小悪魔のコスプレ?

クローゼットに眠っていた、黒のパーティー衣装を引っ張りだし着てみました。

ハロウィンのかぼちゃ、魔女の帽子、オバケなどバルーンアートのプレゼントをしました。

ハロウィンとは

収穫を祝うと同時に毎年10月31日はハロウィン!

紀元前5世紀ごろにケルト人が、やっていた祝祭に由来します。

アメリカの祭を子供が、かなり怖がったため、子供も楽しめる行事に工夫してハロウィンとなり。

ケルト人がキリスト教カトリックへと変わる過程で、祭りに応じて「諸聖人の日」ができました。

現在、日本では恒例行事という形で、ハロウィンをしています!

なぜコスプレ衣装など仮装をするようになったの?

悪魔や魔女が来て、災いをもたらすからだと考えられいます。

この日は、悪魔払いをする、しきたりのようです。

そのために、身を守るために仮面をかぶったり、魔女の衣装を着て、知人に見せたのが仮装の始まりです。

あるいは、訪れた悪魔たちが、その衣装を見て、驚いて逃げるようにと考えられる説もあります。

元々はの趣旨からしたら“ゴースト”など魔女、悪魔・お化け&ガイコツゾンビなどが定番です。

最近は娯楽やイベントで、ハロウィーンパーティーという形で楽しんでいる人も多いため、映画やマンガのキャラクターなど多種多様なコスプレがみられます。

バルーンアート夢くらふと協会 HP

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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