受講生の感想 バルーンアートは今の仕事に活かせるスキル


今回の受講生は、子供向けのイベントなどで司会をしているマイさんです。

さらに、ラジオやミュージカルのお仕事もしているそうです。

コロナの影響で、しばらくの間はイベントは自粛ムードなので、以前から気になっていたバルーンアートを学ぶことにしました。

まいさんの感想

子供向けの仕事にプラスできるから、この機会に資格取得したいと思いました。

バルーンアートのお仕事のことなども伺えて、自分の今の仕事に生かしつつ、「頑張ってバルーンアートが上手くできるようになりたい!」という思いが強くなりました。

バルーンアートは、きっとやりがいと楽しさを与えてくれます!

世の中がコロナによって、リモートなど通信を使い変わり始めています。

今の「当たり前」がどんどん変化していく時代。

コロナショックが私たちの仕事や人間関係、生活に与えた影響は計り知れません。

「前の生活に戻りたい」そう思っている方ほど、コロナより以前の生活に戻そうと、考えてしまうかもしれません。

今回のコロナは私たちの生活や意識に変えました。

これから先、次々と困難な波が押し寄せてくるかもしれません。

それでも私たちは、この時代を生き抜かなくてはならないのです。

大丈夫。本当に必要なものや大切なものは、いつか戻ってきます。

残ったもの、これから戻ってくるものには必ず意味があるように、無くなっていくものも意味があると思います。

今、目の当たりにしている現状を「どのように生かすか?」という事だと思います。

だからこそ多くの方に、バルーンアートの魅力を知っていただきたいです。

そんな中でもバルーンアートは周りの人たちを元気にして、癒しを与えてくれます。

リビングや玄関をバルーンアートで彩るだけで、気持ちが一気に明るくなりますし、バルーンアートをプレゼントとして人に贈るのも喜ばれますよ。

ご自身の仕事にバルーンアートを加えることで、きっとみんなハッピースマイルになります♪

次回の資格講座:東京「新宿駅 徒歩2分」

2020/ 7月18日 8月22日 9月19日

毎月土曜日開講 10:00~17:00

初心者おすすめ簡単バルーンアート資格

子供が取れるキッズのバルーンアート資格

バルーンのリサイクル夢くらふと協会HP


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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