バルーンアート 節分 赤鬼や青鬼のように強く風船のようにしなやかに


「節分の意味や由来」を知っていますか?

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バルーンアートで赤鬼、青鬼を作りました

 

もうすぐ節分ですね!

豆まきや恵方巻きをなぜ食べるのか?

節分とは「季節を分ける」 という意味合いがあり、 立春、立夏、立秋、立冬の前日を指しています。

鬼は外、福は内と始まり、炒ったお豆を蒔くことで鬼(=邪気)を払い、福を呼んで年の数のお豆を食べます。

恵方巻は節分にその年の恵方を向いて 食べると縁起が良いとされる太巻きです。

一年が健康に過ごせると云われています。

バルーンアート「初心忘れるべからず」

最近、ふと思うのですが……。

あなたは、最初何かに取り組むときに「意志貫徹」って

重要だと思ってませんか?

確かにこれは、物事を成し遂げるために必要な要素なのですけれど...

やり方を間違えると、時間かかってしまうこともあるんです。

さてさて、バルーンアートのモノつくりも含め一般的に何かを達成したいという、目標を立てたら、それに向かって計画を立てるものです。

そして、そのためにはバルーンアートも継続的な努力が必要。

途中で放棄してしまったら、何も成し遂げることはできません。

これは当たり前の話。

では、目標を達成するまでの間、バルーンアートでどんな風に努力を「継続」したら良いんでしょう?

「毎日コツコツ練習、同じことを継続すること」確かに昔から「継続は力なり」って言いますよね。

たとえば毎日少しずつバルーンアートを練習していたら、目標となるバルーンアート大会でチャンピオンになれるかも知れません。

 

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

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