バルーンアート蛙・あじさい 植えられた場所で花色を変えて開花する 


ご存知ですか?

紫陽花の花色は、土壌酸度により、紫、青、赤紫などに変わります。

同じ品種を植えても、その場所の土壌の酸度が違えば花色は変化します。

与えられた場所で変化を恐れず柔軟に、花色を変えて開花する紫陽花は人生の教訓のようです。

そのような、アジサイのバルーンアートを飾れば、見慣れたいつもの部屋が違うように見えるはずです。

バルーンアートは、未経験者や小さな子どもでも作れます。

家で作ったバルーンアートは、ぜひ自宅に飾ってみてください。

また、色鮮やかなバルーンアートは人の心を癒したり、パッと明るくします。

モヤモヤして気分を上げたい時、その様な時にも活用できます。

そして、バルーンアートを基本的な事から習ってみたい!

そんな向上心がある方は、大人から始める方も多いです。

前向きで意欲がある方は、ぜひ夢くらふと協会の「バルーンアート講座」にお越しください。

資格講座ではバルーンアートの基本から作り方まで詳しく解説いたします。

多くの方は「バルーンアートサイトで色々と自分で調べてやりますが……」

しかし、素材が風船で柔らかいので指先の感覚的な所があるので、うまくいかないこともあり、結局もやもやし、やめてしまう事が多々あります。

しかし、講師に聞けば、実はちょっとのコツで簡単に解決することが多いのです。

当たり前だけど、講座ではスタート時からハイレベルな作品を作り上げることなど出来ませんので、シンプルなバルーンアートから始めます。

1つの物を作り出すといったオリジナリティーを伸ばす力や、風船を利用して指先のトレーニングするのにも役立ちます。

いままで誰一人として作った事が無い、斬新な作品ができることも可能です。!

一方で簡単な作品を完成させる一連の流れにおいても「フォルムを考察するから現実に作る」という手順が必要になるので、イメージ力の上達に繋がっていきます。

夢くらふと協会ではバルーンアートの資格取得の講座も開催しているので、少しでも興味がある方はぜひお気軽にお越しください。

1日で取得できる認定バルーンアート資格

キッズ子ども資格バルーンアーティスト資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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