バルーンアートで子供の創造力やアイディアを豊かにするには


斬新なデザインで五感をフル活用してみよう

自分自身の固定観念を外して発想力を鍛える

 

バルーンアートを作ることで、創造力やアイディアなど、発想力を豊かにすることができます。

特に、バルーンアートは楽しみながら作ることができるので、子供の発想力強化にも効果的です。

バルーンアートを作るということは、『デザインを考える→実際に作る』と言う過程を辿るということ。

この、「バルーンアートのデザインを考え、それを作る」と言う行為が、発想力を高めてくれるのです。

小学生時代の算数の授業を思い出してみてください。

例えば、図形面積や分数計算を求める授業があったはずですが、大人になってからそれを使うことはありません。

一見、算数で習ったことの大半は無駄であると考えられます。

しかし、算数の授業の目的は、様々な角度から物事を考えることにより発想力を鍛える」という点もあるのです。

バルーンアートもそれに通じています。

バルーンアートは幼児教育や知育にも最適で、子供の眠っている才能を開花させることもできます。

イメージを膨らませながら、自分次第でバルーンアートの創造力は広がります。

子供の可能性は無限大ですね!

自分でデザインを考えて、それを忠実に再現する。

たとえ、簡単なバルーンアート作品だとしても、それを作り上げる過程において、発想力の上達に繋がっていきます。

もちろん、初心者の段階では、簡単なバルーンアート作品しか作ることができません。

しかし、バルーンアートを自分の力で作ることで、アイディアや発想力を鍛えることができます。

また、クリエイティブなセンスも磨かれるはずです。

さらにバルーンアート資格取得のレベルにまで達すれば、かなり高い発想力や創造力を鍛えられている証拠とも言えるでしょう。

バルーンアート夢くらふと協会 HP

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初心者でも1日でバルーンアート資格取得

キッズバルーンアーティスト 子供資格 


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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