どんなパフォーマンスともコラボできるバルーンアート


スリートパフォーマンスや一般のステージでは、
様々なパフォーマンスが演じられています。

例えば、手品(マジック)ひとつを例にとってみても、

クロースアップマジックからテーブルマジック、
大掛かりな仕掛けを使ったイリュージョンまであります。

どれもがお客さまに楽しんでもらうために創意工夫されたパフォーマンスです。

練習を積んだ成果をお客さまに披露して、
感動してもらったり笑顔になってもらったりするのが目的です。

その意味では、マジックであれバルーンアートであれ目的は同じと言えます。

お客さまに感動を届ける、楽しいひと時を過ごしてもらう。

その為にパフォーマーは日夜練習に励んでいます。

そんなパフォーマンスですから、どんな分野とでもコラボが出来ます。

例えば、歌やマジックとバルーンアート、
ジャグリングとだって同じステージでコラボ出来ます。

パフォーマーはその日のステージに来てくれた
お客さまの年齢層や家族連れが多いかなどを見極めて
披露する演目を臨機応変に決めます。

さらに、自分の出番の前後のパフォーマンスを
見て自分のステージ構成を変える事も出来るのです。

前のパフォーマーへのお客さまの反応を見て
自分のステージ進行に取り入れたり、次のパフォーマーの為に
客席を沸かせたりするなんて技も持っています。

それは、同じステージを共有するパフォーマー同士の
マナーでありお客さまに対する真摯な姿勢の現れですね。

前のパフォーマンスが終わって客席の温度が
冷めないうちに次のパフォーマーがステージに上がり、
ジャグリングやバルーンアートを披露する。

マジックで動物を使っていたらバルーンで
同じ動物から別の動物を作り出してみるなど。

別々のパフォーマンスであってもステージを
最初から最後までつなげてみると、構成全体が考えられた
統一感のあるステージになっています。

そんなステージになるよう、パフォーマー同士が
意識しながら客席を楽しませているのです。

全てのパフォーマンスが終わってお客さまが座席から立ち上がる時に、

「ああ今日のステージは面白かった」

「次はどんな事を見せてくれるのか期待しよう」

そんな気持ちになってもらえるよう、
バルーンアーティストは日々精進しています。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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