時代の寵児 バルーンアーティスト


バルーンドレスワンピース を作ろうとした時に、購入した写真集です。

世界的なバルーンアーティスト 細貝里枝(デイジー・バルーン)さん

バルーン旅行

今日、新潟県小千谷市出身と言う事を知りました。

小千谷市は、2004年にM6.8の地震が発生し中越地震の震源地近く叫び

毎年、片貝まつりで 世界最大の花火 4尺玉が打ち上げられ圧巻です 目

地場産業である織物の産地(小千谷ちぢみ)  着物は時代と共に衰退あせる

細貝里枝さんは、風船を一本、一本、時間をかけ編込むバルーンドレス 「時代の寵児」

豪雪地雪の風雪に耐え忍び育った、辛抱や忍耐力があるからこその芸術作品です。

女性を美しく引き立てる事は、着物も風船ドレスもかわりがありません!!

私のバルーンドレスとは、ケタ違いの技術の差があり 【月とスッポン】 ガーン

細貝さんは小千谷市出身、私は隣の市で十日町市出身

去年、私の母は小千谷病院で亡くなりました しょぼん

偶然 はてなマーク 何か親近感がわきます~音譜

まだ、お会いした事はありませんが、地元ネタでお話してみたいなぁ~


こちらも合わせてお読みください

2011年11月25日 朝焼け

木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエーターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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2012年07月21日
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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

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テレビ東京 L4You!に出演

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動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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アントレケースラボ取材

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