知的探究心をもって将来に向かってのチャレンジ精神は大切


知的好奇心を刺激しよう

前向きなポジティブシンキング

 
親の立場からすれば、やはり、自分の子供には、学業にしっかり励んでもらいたいものです。

でも、どんなに親が望んでも、子供にとって勉強が退屈なものであれば、なかなか自発的にやろうとはしません。

無理やり勉強を強いることも可能ですが、やはり勉強が優秀な子供というのは、進んで勉強する傾向にあります。

勉学に自主的に励んでもらうためには、好奇心旺盛であることが、ポイントなんです。

さて、子供の思考と行動力は、親の思考と行動力による影響力が強いそうです。

したがって、子供に好奇心旺盛になってもらいたいのであれば、親自身が好奇心旺盛になる必要があるのです。

子供に養ってもらいたい思考や行動力を、親が身を以て手本を示すことが、重要なんですね。

親が好奇心を抱いて生きることで、子供も好奇心を抱いて生きるようになるのです。

子供に好奇心を抱かせるには?

 
好奇心が旺盛だと、それは、勉強する意欲へと繋がるでしょう。

興味を抱くことによって「知りたい」という知識欲が生まれ、それが自発的な勉学に繋がるのです。

好奇心旺盛になり、「知りたい」という気持ちが芽生えることで、知的探究心も養われることになります。

自分自身が、人生のいろいろな物事に対して好奇心を抱いて生活してみるのです。

たとえば、料理の味をさらに美味しくするために研究してみる、インテリアに工夫を凝らしてみる、読書にいそしんでみるといった具合です。

自分自身がごく自然に日常生活のなかで、好奇心を意識してみることがポイントです。

また、子供に勉強熱心な姿勢を示してあげたいなら、自分自身が関心を抱いている対象を積極的に学んでみるのも良いアイディアです。

たとえば、前から興味を持っていた、習い事や資格などの取得に励んでみるのも一つの手ですね。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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