子供のゲーム依存症 スマホやを手放さないお子さんに風船工作


知育のタブレット型ゲームも人気

 

最近、多いですね!スマホの前から離れられないゲーム依存症。

ゲームが手放せない子供たちにゲームをやめさせたい!

と言う悩みをよく聞きます。

携帯やスマートフォンを操作しながらの路上を歩行する”歩きスマホ”が問題になっています。

夢中になって携帯の画面にくぎ付けになり、つまずいたり、人とぶつかったりするケガなど多発しています。

危ないので気をつけましょうね。

また、タブレットの電子機器「知育の子供向けアプリ」も人気ですね!

ゲーム以外の夢中になれるもの

ネットやスマホなどのゲーム依存症には、今のところ治療薬はないです。

子どもが楽しんでやっていることを、無理矢理やめさせられるほど不快なことはありません。

他に楽しめることを見つけて「選択させる」ことです。

ネットやゲーム、以外の選択肢をできるような環境をつくりだしてあげてくださいね。

そのためには、親自身が、楽しいことをキャッチする力を持たなくてはいけません。

子供と一緒にバルーンに顔を書いたり、好きな絵を描いてみたり、ということも効果的です。

幅広い目線で色々なことを見てチャレンジして、楽しめるようにご両親が力を貸してあげましょう。

小さいうちにさまざまな体験教室に足を運ばせることは、とても大事だということを痛感しました。

他にもメリットと言えば、多くの人々とコミュニケーションを取るということは、将来は外交的で明るい人に育て上げることもできます。

お子さんを将来良い人間に成長させるためにも、親自身がその「才能育成のチャンス」を与えて後押しする必要がありますね。

お子さんとバルーンアートを楽しんでみてはいかがでしょうか?

1日で資格取得バルーンアート認定資格

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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全米5部門1位の洋書に掲載


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