保育士や介護職員のバルーンアート資格講座の感想


介護施設の職員や保育士さんが、バルーンアート認定資格講座を受講しました。

保育士さんは、バルーンアート資格講座は楽しかったです。

「仕事で使ってみたいです」

「園で子ども達に見てもらえが楽しみになった」と感想をいただきました。

介護職員さんは、人とのふれあいの時間ができるので、「笑顔の輪」もふえていいと思いました。

リハビリや地域でひろうしていきたいです。

と感想をいただきました。

ありがとうございました。

レクリエーションが必要な現場だと、イベントが頻繁にあったり、季節に合わせて出掛けることもしばしばです。

イベントを運営してくれるような担当者がいる施設だと良いですが、なかなかそういう訳にもいきません。

立地の問題や人員不足など理由は多くありますが、結局色々なことが原因となってレクリエーションはいつも職員が中心となって行わなければならない…。

そんな状況になっている、幼稚園や介護施設も多いのではないでしょうか?

そんな時におすすめなのが、バルーンアートです。

色鮮やかなバルーンを見ても楽しいだけではなく、それがありとあらゆる物へと形を変えていく…。

バルーンアートの世界に触れれば、1時間以上は夢中になって過ごせるはずです。

バルーンアートは、簡単なものでしたらすぐに作ることができます。

自分で作って楽しめるアートは印象に残るでしょう。

まずは何回か利用者さんの前でバルーンアートを作ってみてください!

「やってみたい」と言ってくれたら、「じゃあ一緒に作ってみる?」と作ってみると良いかもしれません。

バルーンアートは割れるのが怖いと思われる方もいますが、きちんとしたバルーンなら簡単には割れません。

人数分のバルーンと空気ポンプさえあれば、好きな色のバルーンで好きなだけ作ることができるのです。

細長く作ったバルーンを輪っかにして、癖をつけてハート型にするだけでも楽しめますし、「自分で作った」という達成感がさらに強くなるでしょう。

職員の方も、作り方を覚えれば、鯉のぼりや七夕、ひな祭り用の飾りなどを作れるようになるので、室内に飾ることもできます。

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出張バルーンアート教室 夢くらふと協会 HP


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

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