介護職を目指す受講者の感想バルーンアート認定資格講座


介護の学校に通う受講生の感想。

昨日は大変お世話になりました。

帰宅して講座で習ったブドウを作ってみましたが、残念ながらバランスが悪くて、バルーンアートは練習あるのみなのだと感じました。

楽しい1日を過ごす事が出来ましたこと、改めてありがとうございました。

動機は様々で「なぜバルーンアート認定資格講座に参加したのですか?」と聞くと、皆さん、実に色々な理由で受講しているということが分かりました。

これからどんどん進化していく中で、毎日を楽しく過ごす為には、もっと得意分野を増やしておいた方が良いんじゃないかな?

色々なことを知っておいた方が良いんじゃないかな?

年号が令和になり時代がどんどん変わっていくので、ちょっと焦りを感じる方も、結構多いのではないでしょうか?

「何か為になる資格を取得してキャリアアップをした方が良いんじゃないかな?」と考え、バルーンアート認定資格講座に参加する方も多いです。

皆さん学校を卒業して誰でも年齢を重ねると大人になり、仕事をします。

そして、人によっては結婚をして子どもが産まれ、家庭を持つことになるでしょう。

子どもが小さいころは、お母さんは自分の時間はほぼないようなものですよね。

お母さんではない「自分の時間を作る」ことが、何よりも難しくなってしまいます。

自分の夢より家族が幸せならそれだけで充分!

母親は現実的で、子供が大事だから理想や夢なんて見ない、そんな方も多いはずです。

家事や親の介護におわれて、ふと気づくと社会に取り残された感じになる方もいるのではないでしょうか。

バルーンアートは、その方の使い方次第で色々なシーンで活用できるので重宝します。

何と言ってもお財布に優しく製作でき、リサイクルもできるのがバルーンアートの魅力。

後片付けも、バルーンを割って処分するだけなので、とても簡単。

バルーン自体はとっても軽いので、介護や福祉施設でも準備が楽ちんです。

何よりも、バルーンはお手頃価格で購入できるので、家族で祝うホームパーティーには持って来い、みんなも催し物の行事を少し華やかにしませんか?

六時間で資格取得バルーンアート認定資格

子ども資格キッズバルーンアーティスト


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

ピックアップ

アメーバブログ

yjimage

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

インスタグラムで最新情報を購読

書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


このページのTOPへ