バルーンアーティストとして将来の働き方を考える


バルーンアートで何かのブランド人になれ!

バルーンアーティストのビジネスモデル

 

なんとなく趣味ではじめた仕事を活動中のフリーランスの方も多いはず...

バルーンアートで自分自身の価値の高め方とは、なにかを考えてみました。

好きなことで生きるための方法や自分自身のビジネスのことについて。

これからは大企業ではなく個人の時代へとシフトしていくと言われています。

個人の時代、フリーランスとして生きるためには、「自分の価値を高める」ことが大事だと思いますよね。

バルーンアーティストやアートディレクターなど、趣味のインテリアやデザインを製作します。

また、アーティストやカメラマンをメインに、ご自身のセンスや価値を使ってビジネスをしています。

現在いま上手くいっていない人や、企業の会社員でこれからどうすれば良いか考えている人はたくさんいます。

バルーンアーティストで、これから何をすればいいのでしょうか?

自分自身のバルーンアートのスキルを磨くために、資格所得に時間を使う人。

様々な人脈を広げるために色んな人に会っている人もいるでしょう。

しかし、現実的に自分の価値を高めるためになっているのか?

バルーンアートの仕事の依頼があるのでしょうか?

バルーンアーティストのブランディング

ビジネスが上手くいっていない人や、結局のところ模索する人など...

実際に多くの人を見るとバルーンアートの技術的な部分を伸ばしているだけで、
ニーズの掘り起こしが足りてないように思います。

それは、バルーンアートで自分の価値などを本当に理解して行動していないからだと思います。

能力や個性の価値、そして認知の価値など、バルーンアートのブランド戦略が不可欠。

自分自身のブランドを持っている、その価値というが最大のポイントだと思います。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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