バルーンアート熱帯魚とタコで空間を涼やかに演出


夏の暑さが厳しい毎日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

そんな時、部屋に飾るだけで涼しげな気分になれるのが、バルーンアートです。

バルーンアートたこや魚が連れて行ってくれる水中の世界!

今回は、夏らしい「たこ」と「魚」をテーマに、涼しげな海を感じさせるバルーンアートを作りました。

室内がまるで海の中にいるような気分を味わえます。

たこで深海のイメージ、丸い赤のバルーンを膨らませ、足は長いバルーンで作りました。

そうして出来上がるのは、まるで深海に生息しているようなリアルなタコです。

青いバルーンを使えば、深海の青さを表現でき、緑のバルーンで水中を漂っているような海藻をイメージしました。

また、天井からたこのバルーンアートを吊るせば、空中に浮かんでいるような幻想的な空間を作り出せ、お部屋の雰囲気がガラリと変わります。

お部屋に飾れば、まるで深海探検をしているような気分にさせてくれます。

カラフルなバルーンを使って熱帯魚を作れば、お部屋の中に小さな水槽が誕生します。

海藻をイメージした背景を作れば、より一層リアルな熱帯魚の水槽を再現できます。

水槽の中で泳ぐ熱帯魚を眺めていると、視覚的に涼しさを与えてくれます。

そして、窓辺にカラフルな魚たちのバルーンアートを飾れば、部屋のインテリアとしても楽しめます。

水の中にいる生き物を表現することで、より一層涼しげな雰囲気がひろがります。

心理的に涼しい風が吹いているような感覚になります。

涼しげな色合いや、海の生き物をモチーフにした作品は、清涼感を演出してくれます。

夏休みの自由研究にバルーンアートを作ってみませんか?

バルーンアートを作る過程や、完成した作品を眺める時間は、ストレス解消が期待できます。

好きなことをして過ごす時間は、心も体もリラックスさせてくれます。

バルーンアートを通して、夏の暑さを忘れ、涼し気な気分を味わってみてはいかがでしょうか。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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