節分バルーンアート家族で楽しむ春の訪れ


節分を彩る!バルーンアートでもっと楽しく飾り付け

春の足音が聞こえ始める頃、日本では「節分」がやってきます。

豆まきして鬼を追い払い、福を呼び込むこの伝統行事は、家族や地域のつながりを感じられる大切なひととき。

そんな節分に、ちょっとユニークな彩りを加えてみませんか?

今回は、節分をさらに楽しくする「バルーンアート」のアイデアをご紹介します!

バルーンアートで鬼退治!?家庭で楽しむ豆まき

節分といえば、「鬼は外、福は内!」の掛け声とともに豆をまくのが定番。

そこで登場するのが、バルーンで作った「鬼」で豆まきを楽しむ!

赤鬼や青鬼をイメージしたカラフルなバルーンを使えば、子どもたちも大喜び。

風船でできているので安全で、投げても壊れにくく、何度でも遊べるのが魅力です。

顔のパーツはシールやペンで描いたり、ツノや牙をつけてちょっぴり怖く、どこか愛嬌のある鬼に仕上げるのがポイント。

玄関やリビングに飾れば、節分ムードが一気に高まります!

鬼の飾りと合わせて、ふっくらとした丸顔の女性面をイメージしたバルーンアートを取り入れるのもおすすめです。

豆まきの飾り付けに幅を持たせたい時に、ぜひ取り入れたいアイデアです。

お多福のバルーンアートは、節分の雰囲気を優しく盛り上げる、心温まる飾りです。

丸いバルーンを使って、にっこり笑顔のを作れば、福を呼び込むインテリアとして見た目も楽しくなります!

軽やかなバルーンならではの柔らかい質感が、節分の行事に遊び心と華やかさを添えてくれます。

バルーンアートで職場を彩ろう、皆で作って、思い出に残る節分を。

バルーンアートは、難しそうに見えてもわりと簡単です。

ネットショップなどで手に入る風船とポンプがあれば、初心者でも気軽にチャレンジできます。

みんなで作れば、笑い声の絶えない素敵な時間に。

完成した作品を飾って、豆まきや恵方巻きを楽しめば、きっと忘れられない節分になるはずです。

今年の節分は、バルーンアートでなごみの雰囲気づくりを演出してみませんか?

春の訪れを感じながら、笑顔あふれるひとときを過ごしましょう。

楽しく1日で取れるバルーンアート資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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