バルーンアーティストとして創造の新ステージへ


新しい扉を開くとき、人は誰しも少しの不安と、高揚感を抱くものです。

バルーンアートの世界へようこそ。

今回の受講生は、保育士として磨いてきた「心に寄り添う眼差し」そしてタレント活動で培った「人を惹きつける力」を活かし、バルーンアートという新たな表現の舞台に挑みます。

資格講座を経て、いよいよプロの道へ。

バルーンアートで描く、未来への扉が開くときバルーンアート資格で無限に広がる表現の幅。

1. 経験という彩りが、作品に命を吹き込む

バルーンアートは、単に風船をひねる技術ではありません。

観客をワクワクさせるステージや、子どもたちの目線に合わせた優しい語りかけ。

これまでのキャリアで積み重ねてきた経験は、誰にも真似できない「あなただけの表現」の土台となります。

資格講座で技術を習得することは、その土台にしっかりとした柱を立てるようなもの。

あなたが生み出す作品は、単なる造形物ではなく、「夢」や「希望」へと進化していきます。

2. バルーンアート資格講座のメリット

プロを目指すうえで、体系的な学びを得ることには大きな価値があります。

信頼という名のパスポートの資格は、技術を客観的に証明するもの。

特に子どもたちを相手にする現場では、知識や扱い方を理解していることが、信頼につながります。

プロのコツを短期間で習得できる 資格講座では、独学では時間のかかるノウハウを効率よく学べます。

3. 出したものが巡り巡って返るという真理

バルーンアートには、人の心をふっと軽くし、一瞬でその場を明るく変える力があります。

そして、あなたが誰かに届けた楽しさ、作品を通して手渡した喜びは、形を変えて、必ずあなたのもとへと返ってきます。

子どもたちの弾けるような笑顔、嬉しい表情、そして会場を包む温かい拍手。

「出したものが巡り巡って返る」という感謝の気持ちは、あなたの人生を豊かにする糧となるでしょう。

一つひとつの作品が、誰かの希望となり、笑顔となり、未来へつながる光になると、私は確信しています。

どうかその力を信じて、あなたらしい表現で、多くの人の心に夢を届けてください。

新たな挑戦に、心からのエールを送ります。

短期6時間でバルーンアートの資格が取れる


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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