バルーンアートで気持ちをリフレッシュしてストレス解消しませんか


道祖神祭りに門松をお焚き上げ

 

お供えの鏡もちはいつまで飾る?

 
お正月に供えた鏡餅は、下げて食べる習慣があります。

松の内のは1月7日、関西地域では1月15日に、門松を道祖神祭り(どんど焼き)お焚き上げをします。

どんと焼きの呼び方も地域により様々で、最近では1月の第2日曜日などに行われることが多くなってきました。

地域の神社やお寺では正月飾り(しめ縄、松飾り、門松)を持っていくと焚き上げてくれます。

小正月!今年こそ、新しい趣味を始めてみませんか♪

現在、何か没頭できる趣味はありますか?

何か好きなことに取り組んでいますか?

好きなことしているあなたは、周りの人たちよりキラキラして見えますよ!

夢中になれる事があるのは、当たり前の事ではなく、とても幸せな事なんです。

世の中には、好きなことが見つからないまま、人生を終える人もたくさんいます!

こういった人達は、心のどこかで後悔しているものです。

または、やりたい事があっても、続けられない人もいます。

社会人となれば、仕事に追われ、好きな趣味も続けられない・・・

学生時代はバイトばかりで、自分の趣味に焦点を当てなかった・・・

子育て中や親の介護で、自分の時間すら持てない状況・・・・

目の前の役割を果たすことに、いっぱいいっぱいで、気持ちの余裕がなく、ストレスを抱えていますね。

バルーンアートで夢をお届けしています!

アメリカからホームページにアクセス!

夢くらふと協会のHPには、日本だけではなく、海外などのアクセスが多くあります。

日本語が理解できなくても、写真でバルーンアートを楽しんでいます!

バルーンアートは国境を越えて、言葉も必要としないアートの世界です。

バルーンアートをギフトとしてプレゼントする時に、オリジナルの作品には、創造力、アイディア、色使いなど独創的です。

当協会のバルーンアーティストはキャリアアップすれば、バルーンアート作品がさらに輝き、皆様に喜びや癒しを与えると思います。

好きな趣味の資格取得することや好きな事を続けられることは、恵まれた生活環境が与えられています。

日々に追われ忘れがちですが、普通の毎日に感謝です。

多くの人に夢、喜び、感動を与えられることは、言葉を通り越して子供たちにとっても大きな自信になります。

きっと新しい人生へと繋がるかもしれませんよ!

バルーンアート夢くらふと協会 HP
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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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