バルーンアートは想像力も豊かになり子供の感性は磨かれていきます


手軽なひらめき脳トレーニング

創造力を伸ばすことができるバルーンアート

 

バルーンアートは大人も子供も一緒に楽しむことができ、周囲の人をも喜ばせることのできるアート作品です。

作っている間もパフォーマンスとして、披露することでより人を魅了します。

初心者でも気軽に始められるバルーン作品を完成させることでサクッと達成感が得られ、満足感も得ることができます。

言わば「win-winの関係」と言えるでしょう。

自信が付いたことにより、自分自身の世界にも自信が溢れ、想像力も豊かになり、お子様の心・感性は磨かれていきます!

0から作るバルーンアート

バルーンアートの作業工程として大切なのは(たった2つ)です。

1.デザインを考える

2.風船でイメージした作品を完成させる

想像することで脳も鍛えられますし、作品を生み出すことで創造力も養われます。

アイディアや発想力を豊かにすることができるバルーンアートは大人だけではなく、子供の情操教育にも役立ちます。

もうご存知だと思いますが、バルーンアートは、カラフルな風船を膨らませねじったり、ひねります。

初心者の方は決まった型通りに組み合わせることで、犬・うさぎなどの動物、お花や人気キャラクターを作ることができます。

慣れてきて応用力もついたら自由にアレンジし、たくさんの作品を作ることができます。

お子様の既にもっている才能を引き出し、創造力を伸ばすことができるのもバルーンアートの魅力のひとつです。

イメージしたものを作り上げるという創造性を伸ばす力は他の習い事に比べて、バツグンに飛び抜けてあると私は確信しています。

初めから高度な作品を作ることは難しいので、最初は簡単な作品から始めます。

たまには「上手に作れない」という挫折も必要です。

行き詰った時にどうすればよいのか考える力。

問題を解決する能力を伸ばすことも自然に身についていくのです。

考えながら作り、時には失敗もする。

この工程を繰り返すことが、クリエイティブな発想力を伸ばしていきます。

作品を作っているうちに楽しくなってきて、さらに挑戦したくなる。

チャレンジ精神も手にしていきます!

バルーンアート夢くらふと協会 HP

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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