バルーンアートしめ縄・鏡モチ・門松はいつまで飾る


門松・鏡モチ・しめ縄の処分の仕方

「いつまでしめ縄を飾っておくものなのか?」

「処分の仕方はどうすれば良いのか?」

しめ縄や門松は1月7日に外すのが一般的です。

地方によって1月14・15日の小正月までを松の内とする所などもあり様々です。

地域の伝統行事のどんどん焼きをご存知ですか?

全国各地でお焚きあげの行事(どんどん焼き)などが行われ、門松、鏡餅、しめ縄の処分ができます。

そして、どんどん焼きではよく見かける、餅つき!

臼(うす)と杵(きね)を使って「よいしょ! 」の掛け声で「ペッタンコ ペッタンコ」と熱々つきたての餅がいただけます。

柔らかくて美味しいおもちは、子供の頃の楽しかった思い出がよみがえります。

地域により小正月には、無病息災を願って鏡餅を入れた「小豆がゆ」や「おしるこ」を食べる風習があります。

1月7日は「春の七草」を入れた七草粥を食べる家庭も多いかと思います。

小正月の行事、家族と参加してみてはいかがでしょうか?

正月を親子で風船工作

昔からある正月の遊び、かるた・凧作り・羽子板は「最近はゲームに変わりました」

お正月、親族が揃ったところでも楽しめる遊びバルーンアート。

お孫さんや祖父母、年齢を問わずどんな人でも出来る手軽な趣味です。

お母さんも仕事や育児中の「ちょっとした空いた時間」が、できた時などバルーンアートを楽しむ人が増えています。

作り方もネットでも紹介され、気楽にバルーンアートが挑戦できるようになりました。

おじいちゃんやおばあちゃんは、お孫さんとの話題に困った時は、バルーンアートをお試しください。

世代の差異で生まれる会話のすれ違い(ジェネレーションギャップ)など、価値観や世代のずれなどギャップを感ることもなく意気投合できます。

万国共通のバルーンアートは言葉も越える、コミュニケーションができます。

バルーンアート夢くらふと協会 HP

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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