バルーンアートで育児中のお母さんのストレス解消


気分転換にバルーンアートがおすすめ

ママの育児のストレス!どうしよう?

 

どんなに子供を愛している親であっても、育児によってストレスを感じるのは当然のことです。

では、そんなストレスはどのようにケアしていけば良いのでしょうか?

・まずは「ストレスを感じていること」を認めよう

「私は子供を愛しているからストレスが溜まるはずがない」

この考えは危険です。

余計にストレスが蓄積するだけです。

「子供を愛する」ことと「ストレスが溜まる」ことは両立することです。

それに、ストレス過多になっているからと言って、お子さんに八つ当たりするわけでもありませんよね?

「ストレスの影響で、お子さんとの接し方が大きく変わるわけではない」のであれば、何も問題はありません。(少し変わるくらいは仕方ないです。親も人間ですからね)

まずは「精神的に疲れている自分自身」を受け入れましょう。

・ストレスを「溜めない」のではなく「発散する」ことが大事

不必要にストレスを溜めることに意味はありませんが、生きている以上全くストレスを感じないということはありません。

ですから、ストレスを「避ける」よりは「発散」させる方向で動きましょう。

具体的には、バルーンアートなどがおすすめ。

自宅でできますから、お子さんのそばにいながら楽しむことができますよ。

・お子さんと一緒に行うバルーンアートは最高!

もちろん、お子さんと一緒にバルーンアート(夢アート)をするともっと楽しくなります。

親子のコミュニケーションも増えるので、とても素晴らしいことです。

できれば「お母さんと子供」だけでなく、お父さんも交えてバルーンアートづくりを親子で楽しんでみることをおすすめします。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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