夢くらふと協会のバルーンアーティストの活躍が励みになります


バルーンアートのゴールは目標を創り出すこと

やる気と度胸さえあればパフォーマーになれます

 

先日、バルーンアート認定資格講座を受講された、会社員の方から連絡がありました。

夢くらふと協会のメンバーがバルーンショーのお仕事されているところを見てみたいです!

今月のイベント開催の情報なども教えてい頂きましたが、残念ながら今回は、予定が入って日程の都合が合わないのですが...

先生のところで受講された方が、ご活躍なさっていることを知るだけで、自分ももっともっと頑張ろうって気分になります。

「ありがとうございます」とご連絡いただきました。

次回のイベントに参加して、メンバーのパフォーマンスをご覧くださいね!

バルーンアートは風船のものづくり

 

指先の感覚は文章や言葉では、なかなか伝わらないのです。

私たちが、毎月開講しているバルーンアート講座ですが、作っていくにしたがい、受講生によって、得意なアートと不得意なアートが分かってきます。

これは実際にバルーンアートをしてみないと分からない部分ですが、人によって指先の使い方が苦手だと思うバルーンアートがあるのです。

ひとりでは分からないバルーンアートのコツも講座でお伝えできるので、より成長スピードが早くなります。

これは資格取得にも同じことがいえます。

バルーンアートの資格修得を目指していても、思うようにいかず周りの受講生に遅れをとってしまい、不安に感じる方もいるでしょう。

そんな時も、バルーンアートのコツを丁寧にお伝えします。

何度でも、その都度、その受講者にあったフォローを行っています。

卒業後も「バルーンアーティストになりたい~」という前向きな気持ちがあれば、プロがしっかりとサポートいたしますご安心ください。

 

バルーンアート夢くらふと協会 HP

初心者でも6時間でバルーンアート資格取得

キッズバルーンアーティスト子供資格


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

ピックアップ

アメーバブログ

yjimage

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

インスタグラムで最新情報を購読

書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録・実用新案登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


このページのTOPへ