バルーンアート資格講座の感想 20代の女性介護職員


10月のバルーンアート資格講座を受講された女性。

20代の有料老人ホームにお勤めの介護職員の方です。

介護施設で丸い風船を使用したリクリエーションを行ったことがあります。

今回はじめて、バルーンアートに挑戦しましたが、作る時の色選びやひねる場所の大きさを完成形をイメージしながらつくるので、想像を遥に超えていました。

仕事でバルーンアートを活用する予定でしたが、趣味としてもできるので楽しみが増えました。との感想を頂きました。

趣味や仕事にバルーンアートを活用しよう♪

バルーンアートであなたの希望を叶えるお手伝いができます。

好きなことを学んでステップアップしたいという方は、自分の趣味を充実させ、バルーンアートで表現を追及し楽しむことを一番にしたい!

一方でお仕事として活動して行きたいのか、人それぞれ望むものは違います。

その方の希望に応じたお手伝いをさせていただくことを大切にしています。

バルーンアートは趣味としてはもちろん、ビジネスにも活用できるのでぜひこの機会に習得して、どちらも楽しんでみてはいかがでしょうか?

もし将来的に「作り方をレクチャーしたい」と考えているなら、通信教育ではなくプロの講師から指導を受けるのがおすすめです。

指導を受けるという経験は、その後自分が指導する側になった時にも大いに役立つはずです。

「バルーンアートの基本的な作り方が分からない」このような悩みを抱えている方は、ぜひバルーンアート講座に参加してみませんか?

バルーンアート作りに必要な道具をはじめ、テキストもこちらでご用意いたします。堅苦しい雰囲気ではないので、楽しく学べる人気講座です。

バルーンアートは趣味としても楽しめますし、スキルが高まればビジネスにも活用できます。

今まさにビジネスに活用したいと思っている方は夢くらふと協会のバルーンアート講座にお越しください。

介護職員さんにおすすめ簡単バルーンアート資格

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バルーンのエコ工作:夢くらふと資格 


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

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日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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