2019年1月バルーンアート資格講座 青森県からの受講生


31年バルーンアート認定資格講座1月の受講者

将来はビックになりたい俳優希望の受講生

青森県の女性は、仕事で使用する資材を東京に買い出しに行く予定と合わせて、バルーンアート認定資格講座されました。

さらに、東京在住の歯科の仕事している女性、保育士さんと様々な生活環境の方々が参加されました。

バルーンアーティストで1本で活動というよりも、バルーンアートの資格取得して特技やコミュニケーションツールとして活用されるようです。

そんな受講生のアンケートでのコメントをご紹介します。

〇バルーンアート作品が完成して達成感があり、特技が増えてうれしいと思った。

もっと練習して上手く作れるようになりたいと思います。

〇資格を持つことで、よりバルーンを子供やお年寄りの皆さんに、喜んでもらえるバルーン活動を進めていきたいです。

バルーンのひねる音や割れる音が苦手で、「見て作る手順が難しいと思ったけど」
先生の教え方がとても楽しく為になるバルーン製作が出来ました。

奥が深いバルーンアートで、また違う講座があったら参加したいと思います。

〇1月26日参加して私にとってとても有意義な時間でした。

受講して自身がつきましたので、会社にバルーンイベントの企画書を出願するつもりです。

きじま先生には、とても親切丁寧に教えていただき本当に本当にに感謝しております。

きじま先生のきめ細かい心づかいとても感動いたしました。

本当に有難うございました。

これからも何かバルーン困ったことありましたら相談にのって下さいませ。

バルーンアート講座に、ご参加いただきありがとうございました。

夢くらふとでは、バルーンアーティストの養成講座を開講しており、最少年齢3歳からアーティストとして活動できる仕組みを提案しています。

バルーンアートという特技を活かして、地域のイベントや学校の催しなどで個性を発揮することができるはずです。

活躍の場はイベントだけに留まりません。

ギフト用にバルーンアートを製作しても喜ばれるでしょうし、スキルがあれば自分がインストラクターとなって、バルーンアートの技術を人に伝えていくことだってできます。

バルーンアーティストのパフォーマンスは、子どもからお年寄りまで、多くの方を楽しませて笑顔にさせることができます。

また、普段関われない方達とコミュニケーションを取るきっかけにもなります。

交流を一層楽しく演出することができるのも、バルーンアーティストの大事な仕事です。

皆さんもバルーンアーティストという多方面で活躍できる職業に就いてみませんか?

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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