バルーンアート資格講座の受講生は北海道の男性介護士


北海道の介護施設でバルーンアート!

新宿の資格講座の実技では、一本の風船が違うものに変わって驚きました。

ねじり方の方向や複数作る指使いを覚えることができて「上手になれた気分になった!」

「とても勉強になりました」とコメントいただきました。

遠方から受講いただきありがとうございました。

バルーンアートは介護施設のアクティビティに最適

施設では、介護士さんが日々高齢者のお世話やレクリエーションを考えながら忙しく仕事をしています。

私も以前介護の仕事に携わっていました、だからこそ、介護士さんの気持ちが分かります。

利用される方の健康状態を把握しながら食事の準備。

そういった業務を日々行いながら、介護施設内での行事内容も考えなくてはなりません。

高齢者にあったアクティビティのアイディアだしは、実際に大変な作業です。

バルーンアートはくるくると自在に風船をねじりながら指先を使うので、手先のリハビリにもなります。

指は第二の脳と言われて、認知症予防にも役立ちます。

未体験の作業は脳を活性化しトレーニングにもつながりので、楽しみながら想像力を鍛えることもできます。

きっと介護施設の利用者も、作っている最中は童心にかえって夢中になることでしょう。

みんなで一緒に作れば、バルーンアートが完成した時に見せ合って、仲間同士でおしゃべりも弾みます。

最初は簡単なアートから始めて、次第にステップアップすれば高齢者でも飽きずに楽しむことができます。

色鮮やかで、グッと目を引き、室内も明るい雰囲気になります。

「介護施設の行事にピッタリ!」

変化に富んだバルーンアートを取り入れて、笑顔の花を咲かせましょう。

介護士さんにとっても、バルーンアートはプレゼンテーションスキルの向上につながるのでおすすめです。

バルーンアートを使って、ユニークな作品を作ったりして、みんなを喜ばせたり!

施設内の飾り付けで、季節感を出すこともできます。

〈資格講座の日程〉2020年  3/21 4/25 5/23

バルーンのリサイクル夢くらふと協会HP

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子供が取れるキッズのバルーンアート資格


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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書籍 発明家が教えるバルーン

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