バルーン アート丸いランプシェードはメタリックの風船を使用しています


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バルーンアートのなかにLED ライトを入れました!

 

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バルーンアートに使う風船の選び方

バルーンアートで使用されるバルーンには実は様々なタイプがあります。

それぞれの風船の特徴を理解して、最適なバルーンを使うようにしましょう。

タイプ1:ゴムバルーン

大半のゴムバルーンには、ラテックス(自然ゴム)が使用されています。

自然素材ですから、どこかに飛んでいってしまっても土に還ります。そのため、最もエコな素材であると言えます。

タイプ2:ビニールバルーン

ビニールバルーンの魅力は、風船自体に厚みがあって頑丈なところです。

バルーンアートを長期間展示しておきたいのであれば、ビニール風船がおすすめです。

タイプ3:アルミバルーン

アルミ素材が風船のフィルムに蒸着されたバルーンです。

アルミのおかげで、空気が抜けるのが遅いという長所があります。

バルーンの素材の他にも、

・具体的にはどんなバルーン作品を作成するのか

・イベント参加者の客層をしっかり理解しておく

・バルーン以外にはどんなものを調達するべきなのか(膨らませるための器具、ヘリウムガスなど)

などをしっかり考えつつ、イベントの計画を立てるようにして下さいね。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

以前に【組紐製作補助具】実用新案登録しました。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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