バルーンアート 節分 鬼は外 福は内の厄除けの豆まき


2月の節分は冬のイベントのひとつ

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節分「豆まきの由来」とは

 

もうすぐ節分ですね!

自宅で「鬼は~外、福は~内」と言いながら、豆を投げ、年の数だけ豆を食べて厄除けを行う行事です。

今回、バルーンアートで赤おにと青おに・豆を作りました。

2月3日は節分ですね。

節分は【季節を分ける】行事で季節が移り変わる節日を表します。

立春や立夏・立秋・立冬の前の日に一年間で4回あるものでした。

節分には家族で豆まき、これは中国の風習が伝わったものとされています。

豆は魔滅(まめ)と書き、無病息災を祈願する意味があります。

ずっと昔に京都の鞍馬に鬼が出たときに、「毘沙門天のお告げ」で大豆を鬼の目に投げつけたところ(魔の目に豆を投げ魔を撃退)鬼を退治できたという伝説がありました。

地域により柊鰯(ヒイラギいわし)を飾る所もあります。

玄関先に魚(イワシ)の頭が刺さった葉や枝を見たことはないですか?

関東ではあまり見ませんが、ヒイラギいわしと呼ばれているもので、厄除けの一つで昔から日本で行われてきた風習です。

今でも自宅で、家族と一緒に節分を楽しむ家庭もありますね!

 

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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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