お笑い芸人さんはバルーンアートを得意ネタの一つに取り入れる


バルーンアート資格講座にピン芸人さんが受講しました。

ノビ山本さんは、お笑いライブに出演中です。

新しいネタとしてバルーンアートをレパートリーに取り入れます。

ブレイクのためには、イベントやライブの経験をふやし、芸を磨き続ける事は必要だからです。

更なる才能を発掘して、努力を惜しまないところが素晴らしいですね。

芸能の仕事は実力主義の世界、タレント、お笑い芸人、アイドル、モデル、女優、俳優、歌手などのアーティストもそうです!

ショーの舞台にたつ、バルーンパフォーマーも人気商売の一つでもあります。

売れる、活躍できる人になる為の方程式はないから、自分磨きは不可欠な訳なのです!

夢くらふと協会としても応援しバックアップしたいと思います。

バルーンアートはクリエイティブで、エンターテインメント性のあるコミニケーションツールでもあります。

それによって、人との出会いも増えていきます。

バルーンアートを新たな仕事として人生を開拓することはご自身の才能を見出すことになるのです。

皆さんは最初の一歩で「難しそう」・「不器用だから、自分には無理」そう考えていませんか?

たとえ不器用でも。むしろ、不器用だからこそ。

自分の手で作品を完成させた時、バルーンアートで感動体験ができるのです。

それを見て、誰かが笑顔になってくれた時。

想像以上に達成感と楽しさを感じることが出来るはずです。

「バルーンアーティストになってみたいけど!」

忙しくてなかなか時間が作れない、という方でも取得しやすい資格となっています。

バルーンアーティストの資格を取得すれば、趣味の域を越えて、地域のイベント会場の装飾に携わったり!

自らパフォーマーとしてイベントを盛り上げたり、あるいはバルーンアートの指導者なったりして活動することも可能です。

特技として紹介したりすると、新しい交流にも繋がります。

バルーンアートは、きっとあなたの人生をより彩り豊かなものにしてくれるはずです。

もし、あなたがバルーンアートを好きになったのなら、ぜひ自分の作品をあなたの大切な人に見せてください。

楽しい気持ち、嬉しい気持ちは人から人へ伝わります。

あなたがバルーンアートを楽しむことで、その気持ちがほかの人に伝わって行きます。

その繋がりが、バルーンアートの良さなのです。

出張バルーンアート教室 夢くらふと協会 HP

六時間で資格取得バルーンアート認定資格

子ども資格キッズバルーンアーティスト


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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録・実用新案登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


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