シンプルで楽しいバルーンアートは子育て中にママに最適


愛おしい我が子がすくすく成長するのが楽しみ

子育ては親にとって最大の仕事です

 

結婚して夫婦になり、子供が誕生すると、夫婦は「両親」になります。

そして「子育て」という大きな仕事が始まります。

この子育て。

最初のうちはお母さんが「寝不足」になることもあるかもしれません。

さらにオムツを代える、寝かせる、母乳やミルクを飲ませる……などなど。

毎日忙しいでしょうが、我が子は可愛いですね。

そして、子育てが大変になってくるのが、お子さんに自我が芽生えてきたときです。

両親が、ほぼ完全にコントロールすることができていたお子さんが、「あれをしたいこれをしたい」「あれは嫌だこれは嫌だ」などと言動で示すようになるのです。

両親はそれに対して、逐一しつけをしたり、時にはお子さん自身に「それが良いことなのかどうか」を考えさせたりする必要がありますよね。

そして、両親だって人間です。

たとえ我が子だとしても、いつでも愛情をもって接することができるわけではありません。

イライラしたり、不安になったり、単純に疲れていたり……。

ときには怒鳴りつけて八つ当たりしてしまうような事もあるかもしれません。

さて、そんな風にちょっと行き詰まってきた「教育」「しつけ」に関して取り入れてみてほしいのが、モノづくりです。

まず、バルーンアートにじっくり取り組むことで、落ち着きのある子供に成長すると言われています。

また、バルーンアートで親子の会話も弾みますから、自我が芽生えてきたお子さんとのコミュニケーションをしっかり確保するという意味もあります。

それから、バルーンアートはやっぱり「シンプルに楽しい」ですから、親のストレスの発散にもなるはずですよ。

バルーンアート出演依頼 お問合せ

出張バルーン教室 講師派遣

出張バルーンショー 出演

【バルーンアート教室】

東京都 新宿区 渋谷区 港区 目黒区 世田谷区 千代田区 品川区 北区 中央区 文京区 板橋区 足立区 豊島区 中野区 杉並区 練馬区 清瀬市 東久留米市 西東京市 東村山市 小平市 埼玉県 さいたま市 所沢市 入間市 狭山市 川越市


こちらも合わせてお読みください


木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

ピックアップ

アメーバブログ

yjimage

Facebookで最新情報を購読

ツイッターで最新情報を購読

インスタグラムで最新情報を購読

書籍 発明家が教えるバルーン

商標登録・実用新案登録

福利厚生倶楽部リロクラブ提携

 

トッピングラボ提携

日本郵政 年賀状のCM出演

読売新聞撮影

TOKYO FM ラジオ出演

テレビ東京 L4You!に出演

全米5部門1位の洋書に掲載


このページのTOPへ