バルーンアート再利用 オリジナルのエコ工作 あじさい


バルーンアクセサリー紫陽花

 ブローチ、髪留め、ストラップに利用

 

バルーンアートの廃材を再利用して作った、ハンドメイド雑貨の一つです。

アクセサリーとして、お花だけでもきれいです。

さらに、あじさいに止まるカタツムリをイメージして、編み込みました。

そんな小さな花のモチーフができたら、ブローチ、髪留め、ストラップにして、使い方は様々、自分を彩ることができます。

バルーン旅行

 紫色の細長い風船を再利用

 

あじさい色の三つ編みゴムを、あじさいのカタチに編みこんでいく。

雨上がりのあじさいの後ろに、虹があるともっときれいですよね。

あじさいは、紫陽花とも書きます。

また、四葩(よひら)とも、七変化(しちへんげ)とも、八仙花(はちせんか)とも、呼ばれます。

咲いてる場所によって色が違うのは、赤系なら、 酸性の地面の土、青なら、アルカリ性の土です。

あじさいの花言葉は「移り気」。

イメージとしては移り気で浮気をイメージさせるので、結婚式などの贈り物としては向きません。

最近は、人それぞれの個性がそろって家族と言えるって意味で、「家族団らん」の花として、母の日の贈り物に選ばれたりもしますね。

移り気のイメージがある紫陽花ですが……。

今では、色や形などたくさんの種類があります。

梅雨時には色鮮やかな花を咲かせて、心を和ませてくれます。

バルーンアートリサイクルの「あじさい」も色を変えて楽しむこともできます。

ぜひ、チャレンジしてみてくださいね。

◎ブログ記事、あわせてお読みください。

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木島 町子


一般社団法人夢くらふと協会®代表理事木島町子。

40代でバルーンアートを趣味として始めました。

バルーンアートを再利用したエコ工作「夢くらふと」を発案してクラフト作家。

さらに発明家として才能開花したクリエイターです。

2014年「夢くらふと協会」を設立、子どもから大人まで「1日で資格取得できる講座」出張バルーンアートサービスのご提供いたします。

当協会ではバルーンのエコリサイクルの普及活動も行っています。

メディア出演はテレビ、CM、ラジオ、新聞取材、書籍、雑誌掲載など多数。

書籍出版『発明家が教えるバルーンアート活用法』

オリジナルのクラフト雑貨【夢くらふと】商標登録。

【組紐製作補助具】実用新案登録。

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