バルーンアートコンベンションのディスプレイや宣伝の種類


老若男女が大好きなバルーン!

このバルーンを使った宣伝にはどのようなものがあるのでしょうか。

池袋で開催されたコンベンション

バルーンアートのパフォーマンスショー

バルーン旅行

バルーンドレスのステージ

バルーン旅行

・ディスプレイやショーウィンドウのPOP

風船は「軽いのに大きい」ですから、簡単に巨大なモノを作ることが可能です。

ですから、ディスプレイやショーウィンドウのPOPとして役立ちます。

また「風船そのものが安い」「柔らかいので安全性が高い」などのメリットがあります。

そして、例えばショッピングモールなどの高い天井のある室内でバルーンを浮遊させれば、お客さんの視線を集めることができます。

また、人を集めたい場所に浮かせて集客力をアップさせることも叶いますよね。

バルーン旅行

・施設の入り口をバルーンの円柱や門で飾る

屋外施設の入場口などを風船の円柱(コラム)や門(アーチ)で飾ると、大幅に目立ちやすくなります。

賑やかなムードを作りたいのであればバルーンが大いに役立ちます。

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・社名や商品名を印刷した風船を配布する

特に子供は風船が大好きですから、ファミリー向けの宣伝活動にも役立ちます。

風船を配布している人がいれば「あ、バルーンがもらえる」と子供が寄ってくる(&親がついてくる)ので、集客効果は絶大です。

また「風船をもらった子供そのものも、歩いて宣伝してくれる」という利点もあります。

これは、チラシやティッシュ配りにはない利点ですよね。

・多種多様なバルーンがあります

風船と聞くと、ラテックスバルーン(ゴムバルーン)にヘリウムや普通の空気を詰めたものをイメージする方が大半でしょう。

しかし、風船の多様性はだんだん上がってきており、フィルム素材の風船や、デザイン性の高い風船も多くなってきています。

30日以上ふわふわ浮遊し続けるもの、手のひらサイズのミニ風船、腕に装着することが可能なブレスレットに近い風船……などなどユニークなものが増え続けています。

ですから、風船を活用した宣伝方法はこれからもどんどんバラエティー豊富になっていくことでしょう。


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木島 町子


「バルーンアートで夢と感動を与える、それが私の使命です」

40代から趣味として始めたバルーンアートで才能開花し、講師になりました。

自己流で高度な技術を必要とするバルーンドレスをつくりあげ、

一躍「バルーン界を変えた型破りなバルーンアーティスト」などと呼ばれるように。

また、クラフト作家、発明家の顔ももつ多彩なクリエイターでもあり、
2014年からは自ら「夢くらふと協会」を立ち上げました。

「1日6時間で資格取得バルーンアート認定資格講座」

「親子で一緒にバルーンアーティストになれる認定資格講座」

「キッズバルーンアーティス認定資格講座」

3つの講座を一度に行うのは、業界初です。

また、人材育成のため出張でバルーンアート教室も行っております。

バルーンの廃材を利用したオリジナルのクラフト雑貨

【夢くらふと】登録商標や【組紐製作補助具】実用新案登録で、
アイディアを提供しリサイクル活動の社会貢献もしています。

夢は体験型の「バルーンランド」を会員と協力してつくることです。

子どもから大人まで楽しめるバルーンアートの魅力を、日々発信しています。

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登録商標・実用新案登録

読売新聞撮影

15-11-21-23-07-52-948_deco 新

テレビ東京 L4You!に出演

2015-09-04-10-41-33_deco

ラジオ出演 TOKYO FM

動画でバルーンアート資格取得

アフェクション掲載

ほいくらいふ資格掲載

コラム Latte掲載

エニタイムズ掲載

TOPPING LABO掲載

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アントレケースラボ取材

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